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「私はこうして犯された」−25

2006年08月29日 19:49

「私はこうして犯された」−25

「いくの・・いく・・いっちゃ・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・」

私は・・・・ご主人様の腕の中で・・・

力なく崩れてしまった・・・いってしまったのだ・・・

ほんの少しの間だと思うが、

私の記憶はブラックアウト・・・いいえホワイトアウトしていた。

ふと気がつくと・・・優しいご主人様の目が見えた・・・

「わたし・・・・・・・・・・・」

ご主人様の低い声が言葉をふさいだ。

「思いっきり・・・いったんだね」

「ごめんなさい、勝手にいってしまいました・・・」

ご主人様が優しく笑いながら言った。

「それはいいんだ、いかせてやると言ったんだから」

「気持ちよかったかい」

私は恥ずかしくなった・・・でも答えなくては・・・

「とても・・・とても・・・き・気持ちよかったです・・・」

ご主人様が私から離れ・・・ベットを降りた・・・

「さぁ、今度は自分でいってごらん」

「淫らに感じて僕を喜ばせてくれ」

「今度は四つんばいになって・・・バイブを使うんだ」

ご主人様はそう言うとソファーに腰掛けた。

私は言われるままに四つんばいになり、お尻を高く上げた。

「あんまりよく見えないよ」

私は四つん這いで、オマンコ晒したまま、

後ずさりして、ベットのふちまで来た。

「ついでだから、これもしようか」

ご主人様は、目隠しを私のほうによこした・・・

   (どうして・・・目隠しなんか・・・)

私は、すなおにそれを付け、四つん這いになった。

右手には、先ほどまで咥えていたバイブ

私はバイブのスイッチをそっと入れようとした・・・

「まだ早い、動かさないで使いなさい」

真っ暗な中からご主人様の声が聞えた。

「す・すみません・・・・」

   (でも・・声のするほうが後じゃない・・・)

私は、バイブをそのままオマンコに当てた・・・・

「思う存分乱れていいよ」

ご主人様の声には少し笑いが入ってた・・・

   (あぁぁ、ジックリ見られてるんだ・・・)
   (でも・・声は今度は後からだ・・・)

私はもう濡れて準備なんか必要のないオマンコに、

一気にバイブを沈み込ませた・・・・

「あぁ・・いい・・・」

思わず声がでてしまう。

ご主人様からは何も言ってこない。

私はもう堰を切ったようにオナニーを始めた。

真っ暗な闇の中で。

「いい、とってもいいの・・・感じる・・・」

バイブは「クチャクチャ」と音を立て、

私のオマンコに出たり入ったりする・・・

いいえ、私が動かしている・・・・男の目の前で・・・

それがかえって私を狂わせる・・・

「いやぁ・・いいの、どうして・・・」

「あぁぁっ・・あっ・い・・いぃぃ・・・」

   (目隠しはこのためなんだ・・・)

私の快感は、もう一点に集中していた。

真っ暗な闇の中では、体全体がオマンコになったようだ。

余計な事は何も頭に浮かばなかった・・・・

私は思わず哀願してしまった。

「スッ・・スイッチを入れさせてください」

言ってしまってから、一瞬・・・・・

   (あぁぁ・・・きっとムチが飛んでくる・・・)

しかし、予想に反して聞えてきたのはご主人様の声。

「いいよ、スイッチ入れて、もっとよがりなさい」

私は少しびっくりしたが、もう待てなかった。

思わずスイッチを入れた・・・・・

「ういぃぃぃ・・・・」



コメレスです。

まいさん、コメありがとう。
どうぞ思う存分オナってください・・・しかし「木蓮さん」といわれても、ワシどうすればいい。

LBねぇーさん、コメありがとう。
そうですか、やはり皆さん自分に置き換えて読んでくれるのかなぁ・・・どうなんですか。

りぃP さん、コメメールありがとう。
ドキドキしましょう、沢山ドキドキを。ドキドキしてる間は、ホルモンが体中を駆け巡るんですって、若さを保つ秘訣だそうですよ(本当かなぁw)

このウラログへのコメント

  • りぃP 2006年08月30日 11:27

    素敵♪ドキドキ♪素直にドキドキしておきます(笑
    恋していると綺麗っていうし、本当ですよ☆きっと(笑

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