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縛られて・・・おんぶされ8(最終回)

2006年08月28日 23:57

「縛られて・・・おんぶされ・・・」
助手席に座った御主人様のお膝の上に後ろ向きに跨って逝ってしまって、グッタリしたままの私の足を、御主人様の揃えた両足の上に揃えて乗せると、御主人様は固くて大きいおちんちん私のアソコの中に繋げたまま、私をお膝に乗せて少しずつ横に90度回転して、助手席に背もたれにもたれかかった。そして御主人様は両足を開いて、私の揃えた両足をその間に入れ、私の足を車の床に着かせた。
 
私は、車の助手席に両足を広げて座っている御主人様の足の間に、揃えた私の両足を入れて、ダッシュボードを前にして車の助手席の床に足を着いて、御主人様おちんちんを身体の中に入れたままで、御主人様の膝の上に座っている。御主人様の固くて大きいおちんちんはずっと私のアソコに挟まったままで、御主人様は時々それをわざとピクピクさせて私のアソコの中を刺激する。御主人様助手席のシートを倒して体を水平にすると、真直ぐにぐに手を伸ばしわたしの両手を横の後ろへ廻させて、手のひらを合わせて指を絡ませて握った。手を握り合った二人の両腕を支柱に、わたしはお尻を上下させて、私のアソコの中の襞々の壁で御主人様の固くて大きいおちんちんを擦り始めた。
 
さっきまた逝かされて満足したはずなのに一旦火がついた私の欲望は際限が無くなってしまっている。私はまた自分でお尻を上下させてもっと快感を求めている。いや私のアソコがもっともっと快感を求めているのだ。私は足を閉じているので、私がお尻を上げ下げすると、私がアソコに入れて挟んでいる御主人様の固くて大きいおちんちんは、私のアソコの中をより大きな摩擦で擦る。ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッって私がリズミカルアソコを上下させていると、御主人様は固くて大きいおちんちんを突き上げてきた。突き上げられたおちんちんはギュウウウウウって私の体の奥を貫いて私の子宮の入り口に当たった。その途端、私は快感お尻を動ごかせなくなって、体を反り返えらせ御主人様の胸に後ろ向きに倒れこむ。
 
私の両手を離して、御主人様は私の背中を押して状態をまた前かがみにさせ、わたしのお尻を押すけれど私はもう動けない。すると御主人様は自分の腰を前後に揺すらせながら私のお尻をも前後に揺すり始めた。私のアソコはグチュグチュ音を立てながら御主人様の固くて大きいおちんちんを前後に擦っている。そして御主人様は腰を大きく突き上げてきて私のアソコの奥を突き上げ、私の体の奥の子宮の入り口を突いた。
 
御主人様は倒したシートに背をつけ水平になったままで、助手席の床につけていた私の足を上にあげさせ、私の体をドアに向けて廻させ、片足を持ち上げて御主人様の体を跨がせ前向きにした。そして御主人様に前向きに跨った私の両足の膝を曲げさせて御主人様の腰の両側のシートに着かせた。私は和式トイレオシッコする時のような格好で御主人様に跨り、お尻を上下させ、御主人様の固くて大きいおちんちんを大きなストロークでギュウウウッ、ギュウウウッって出し入れしてる。
 
私の体はもう歯止めが利かなくなっている。体が快感を求めて勝手に御主人様の身体の上で動く。そして御主人様も私の上下運動に合わせて、下から私のアソコをギュウウウッ、ギュウウウッって突き上げる。突き上げられるたびに私の身体の奥に当たる。そして私がまた逝きそうになっているのを感じると、御主人様はシートを立てて私をギュッと抱き締めてくれた。そして御主人様は私の腰を持って私のお尻を前後に揺すりはじめた。私もそれに合わせてお尻を前後に激しく動かす。そして夢中でお尻を揺すってる私を強くギュウウウっと抱き締めながら、御主人様の固くて大きいおちんちんが私を何度も何度も突き上げる。(終わり)
 
 
 
追記:最終回は多少やっつけ仕事になってしまった。ごめんなさい!。明日からのお話はまだ全然考えてない。まあ何とかなるだろう。

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