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彼とは・・・・やっぱり・・・・

2006年08月27日 18:59

彼とは・・・・やっぱり・・・・

音信不通の彼、私が連絡しないとダメになっちゃう・・・と思うから必死につなぎとめています。
彼のこと大好きだし、彼のセックスが好き・・・

体のあちこちが疼いてガマンできない・・・
そんな私の体は何かを発しているのかしら・・・
隣に来ていた工事も終わり、今日は集金にあの男がきて、ばったり出会ってしまって、誘われるままにラブホに行きました。
男は今日はラブホなんでなんにも気にしないでセックスできるとすぐ裸になって私の服も慌ただしく脱がせてきました。
私は嬉しくてしかたなかった。
男は私のおっぱいを激しく揉みしだきながら鼻息も荒く乳首に吸い付いてきました。
舌でペロペロされると私は大きくのけぞって喘ぎまくりました。
 でっかいおっぱい気持ちいい
男は私のおっぱいに顔を埋めたり舐めたり吸ったりして揉みまくりながら嬉しそうにキスしてきました。
私はあまりの気持ちよさにおかしくなりそう。
男は私の首筋に唇這わせながら耳元でずっと囁いている、卑猥な言葉をずっと・・・・
いしつも無言の彼とは正反対の男の声と吐息に私はそれだけでイキそうよ・・・

そして男は私の口にちんちんを突っ込んできた
静かに出し入れしたり私が美味しそうにしゃぶるのを見ては興奮しているようで、すぐに口から抜いて私を椅子に座らせると肘掛けに両足を広げさせて大きく開いた股に顔をつけて舌を突っ込んで舐めてきた。
そのあと大きくいきり立ったちんちん挿入
腰を激しく動かして私の両足に詰めをたてた。
そのあとはバックで激しいピストン
私は窓に手をついて彼を後ろから受け止める。
ガラスにがんがん頭をぶつけたり時々のけぞると乳首がガラスに擦れたりして冷たいガラスの感触に感じたりで、どうにかなりそう・・・

私の腰を掴んで激しいピストンしていた男が私をまたのけぞらせてガラスに両手をあげてつかせて、後ろからおっぱいをぎゅっと掴んだままもっと高速の激しいピストンを繰り返して、そのままはてた・・・
ドクドクと男の精液が出るのを膣全体で感じた。
勿論コンドームはつけているからいいのだけれど・・・
それでもそのドクドク感は私は好き・・・

そのあとゴムをはずした男のものを丁寧に舐めて
綺麗にしてあげた。
男のものはまたちょっと大きくなってきていたけれど、今日はもういいわ・・・
男は着替えたところに後ろから抱きついてきて、もう一度おっぱいを吸わせてくれと言うかブラウスを開いてブラから片パイだしして吸わせた。
男は私のおっぱいを片方は服の上から揉みながら出ている乳首を吸ったり舐めたりして。
私はまた気持ちよくなって、やりたくなっちゃった・・・・という男の声に私も・・・と答えて、足を開いてしまった。
男は下着の上からまんこを撫でながら、
 ねえ・・・また抱きたい
 このおっぱいが好きだよ
 また、愛し合おうよ
と言った。
私はうんと言いながら、彼の激しいキスを受けた。
帰りは送ってもらった・・・・

彼とのセックスがいいのに・・・疼く体はガマンできないの。
早く彼のちんちんがほしいのに・・・・
早く彼にめちゃくちゃに抱いてほしいのに・・・
彼がしてくれなければ私はますます淫乱になっていってしまう・・・

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