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「私はこうして犯された」−20

2006年08月24日 20:01

「私はこうして犯された」−20

私は、懸命に考えた、そして・・・・・

「お願い致します。牝豚のリカにオシッコをさせてください」

ご主人様は満足そうに、微笑んで、一歩前に出て、

「よし、出していいぞ」

と言いながら、何と私の目の前にしゃがんだ・・・

  (えっ、そんな・・・恥ずかしすぎる・・・)

でも、私の尿意は限界だった。「お願い見ないで」と言いたかった。

私は真っ赤な顔をしながら、ご主人様の目の前で放尿することになった。

もう、目なんか開けていられなかった・・・・

「ばじゃ、ばじゃ・ばじゃ・・・・・・・・・」

私は自分の耳を疑った。「いやぁー」なんて音なの・・・・・

思わず目を見開いた私に飛び込んできたのは、

・・・・・ご主人様の笑いを堪えている顔・・・・・・・

呆けたように私の顔を見ながら、ご主人様は言った。

「何だよ、よっぽど溜まってたのか。凄い音だね」

その時初めて私は気が付いた・・・エアマット・・・

アマットの上でオシッコしたら・・・

こうなるの分りきってるじゃないか・・・

そのためにマットを敷かせたんだ・・・・・ご主人様は・・・

もう逃げ出したいくらいに恥ずかしかった。

オシッコしてる姿を目の前で見られ。

いいえ、その前にオシッコすることにさえ許可をもらって。

恥ずかしいくらいに大きな放尿の音を聞かれ。

  (いやだ・・・オシッコの匂いもする・・・)

「パシャッ・タラ・タラ・タラ・・・・・・」

最後の一滴のしずくまで音を立てる。

私は震えた声で・・・・ようやく話すことが出来た。

「終わりました」

「さすがに「く・さ・い」な・・・流しなさい」

私は急いで立ち上がりシャワーを手に取ろうとした。

「違うよ、こういうのを流すには・・・・」

私は立ち止まり、ご主人様の声に耳を傾けた。

「手桶にシャンプーを研ぎなさい。その水で流すといい」

「どうしてだか分るかい」

「いいえ、分りません、初めての事ですし・・・」

「そうか、これから何度もあるかもしれないから覚えておきなさい」

シャンプーやボディーシャンプーを研いだ水で流すと・・・・」

「匂いなんかも早く消えるんだよ」

「一度全体をそれで流してから、シャワーで流しなさい」

私は言われた通りの手順で流し、マットを戻した。

ようやく風呂から出ようとした時、ご主人様が笑っている。

「リカは自分のあそこは洗わないんだ、オシッコのあとに・・・・」

私は消え入りそうになってしまった・・・・

そんな事まで気が回らないくらい、気が動転していたんだ。

私はあわてて風呂に戻りシャワーあそこを丹念に洗った。

もうその時にはご主人様はソファーに戻っていた。

私はあわてて風呂場を出ると、タオルで体を拭いた。

ガラス越しの風呂場。ご主人様はそんな私を眺めながら、ビールを飲んでいた。

ふと見ると、ご主人様の手にはリードが持たれている。

  (気が付いてよかった、また叱られる所だった・・・)




コメレスです。

ジョさん、コメありがとう。
お褒め頂いて感謝です。なかなか終わりに近づかないです(泣)想定では5時間くらいのプレーなんですけどね・・・


今日からの写真は手元のが無くなってしまったので、今んとこ「欲しいなぁ」と思ってる物をピックアップしてみました。こんなの欲しがってるワシって・・・しかもパートナーも居ないくせして・・・

このウラログへのコメント

  • れいん 2006年08月25日 13:06

    聖水かぁ~「壁」∀`*)ハァハァ

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