デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

訳の分らない言葉は、

2006年08月19日 02:20

有り難い訳でなく、
大した事も実際は、
言ってはいないのだ。

あるのは、
勿体をつけようとする
ある以上の物を
見せようとする意思だけである。

空即是色
色即是空

それ自身、
なんて事はない意味を
勿体付けて、
インド人にも、中国人にも
分らない様な漢読みの、
日本人にも分からない様な国籍不明の言葉を操り、
厳粛に聞こえ、
勿体がつけば何でも良いのだ。言っている事は。

支配階級の言葉

僧侶=経
官僚専門用語
騎士=力

前に書いたか、
南無阿彌陀仏と
ナムアミダ~ブ~
ナムアミダ~ブ~

実に明るく人を悼む気持ちが、やわらかい。原語で聞くと。

勿体つけて厳粛な
南無阿彌陀仏はどこの国の言葉?

官僚、先生、教授先生、医者ヤクザイシ...

専門用語既得権利を
保身している事の何と
多いか。

ナムアミダ~ブ~
ナムアミダ~ブ~
ナムアミダ~ダ~

大した事は言ってはいないが、その気持ちの純粋な詩
ガムランの音楽が日本に入ると、南無阿彌陀仏

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

瓦礫の月

  • メールを送信する

瓦礫の月さんの最近のウラログ

<2006年08月>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31