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中出しの感想

2011年06月05日 17:55

私のクライアント先は、ある地方都市産婦人科でした。その地方ではお父様も有名な医師で、その名前を聞いたらその町では知らない人がいないくらいでした。
理事長経営者で、一人で診療と手術を行い、経営は奥様に任せていました。理事長産婦人科の医師なのに、奥様は当時36歳で評判の奥様でしたが、不妊症でした。
 彼女は黒い髪をセミロングで、それほど胸は大きくなく、下半身は痩せ型でヒップお尻も引き締まっていました。身長は160㌢ほどで響子さんのようにスポーツをしているような感じに見えました。

 それで理事長は、院内の看護師と親密な関係となり、子供まで産ませていました。
しかもその看護師を寮に住まわせ、半ば一緒に生活するようになっていました。
当然奥様嫉妬していました。その不満をいつも私にいつも漏らしていました。
彼女東京の大学の医学部に医師のリクルーティング活動に、東京に来ており、私に会いたいという事で、ホテルのロビィで食事する事になりました。
彼女は自分がいない産婦人科の病院で旦那様とその看護師が子供と一緒に仲良くしているはずで、悔しい思いを私に打ち明けました。
彼女は飲めないワインをやけ酒のように飲んでいました。
やめるように忠告しましたが、私の忠告を聞かず、すきっ腹にワインですぐに酔っ払いました。食事が済むと彼女は、立ち上がりましたが、足がふらついて部屋まで行けないようなので、私は人目を気にしながら、彼女の肩を抱きかかえ、彼女の部屋まで送り、ベットに寝かし、帰ろうとしたら、彼女は私の手首を捕まえて、「服を脱がせて」と言いました。
私は嫌だとも言えず、彼女の紺のジャケットを脱がし、赤いブラウスボタンを上から外して行きました。胸元には二重の真珠ネックレスが光っていました。赤いブラウスと白い真珠が対称的で、とても魅力的に見えました。
 ボタンの隙間から白い肌が見えました。ボタンを外していくと、薄く赤いブラジャーからロケット型の胸が見えました。そしてブラジャーから、乳首が突起しているのが、透けて見えました。
それを見て嫌らしい妄想に取り付かれ、彼女が私を誘っているように思えました。わざと薄く赤いブラジャーを身につけていたように見えたからです。
全てのボタンを外し終えると、彼女ブラウスを脱がせ、それを折りたたみ、枕の脇に置きました。そのブラウスを折り畳んだ時に、女性フェロモンのような、柑橘系香水の匂いがしました。
私はもう我慢ができないくらい股間が熱く、硬直し、あそこが痛いくらいに、激しい劣情に襲われました。
理性ではダメだと思いつつも、我慢の限界を越えていました。
それでもベージュスカートを外すべきか、やめるべきか躊躇していると、彼女は「スカートストッキングも外して」と甘い声で私に囁きました。
自分自身で「これ以上は」と理性が止めるのですが、すでに両手は彼女の腰に手を回し、スカートのホックを外そうとしていました。
彼女スカートと黒いストッキングが脱がしやすいように自分から腰を持ち上げました。
スカートストッキングを脱がし、それを折りたたみました。
ふとパンティに目をやると、ブラジャーと同じ薄く赤いパンティが私を誘惑するのでした。彼女の顔には似つかわしくない、黒い陰毛が透けて見えました。しかもよくみるともうすでに濡れて、部屋の明かりに当たって、鈍く光っているように見えました。
彼女の白い手に赤いマニュキアをした指先が、ズボンの上から、私の硬直した股間を握り締められたのでした。
爆発寸前の状態でした。彼女は私のズボンパンツを優しく脱がし、私のいきり立つ股間を口に含んでくれました。
彼女フェラがとても上手でした。数分で一回目は彼女の口に射精してしまいましたが、なんと彼女はそれをおいしそうに、飲んでしまいました。
私はとても感激してすぐに回復して、ゴムも付けず、彼女の膣の中で二回、三回と射精しました。
また30分程で回復して、彼女を何度もイカセました。
気がついたらもう朝になって、私は彼女乳首をくわえて寝ていました。

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