デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

「私はこうして犯された」−7

2006年08月07日 06:52

「私はこうして犯された」−7

私はブラジーを外した。

そのブラジャーをクロークに持っていこうとした時、

「それはそこに置きなさい」

男のムチが指したのはテーブルだった。

私はテーブルの上に小さく畳み込んでブラジャーを置いた。

しかし、男はそれをムチで広げ持ち上げた・・・・・

そして、手にとっている・・・・

  (嫌だ、そんなにまじまじと見ないで・・・)

男は私のほうに目を向け、静かに聴いた。

「絹なのかい」

私は咄嗟に答えられなかった・・・・

「下とお揃いのステキランジェリーだね」

男の声に、私はようやく一言だけ答える事が出来た。

「はい・・・・・・・」

確かに自分で持ってるランジェリーの中でも、

高級で、見栄えがよく、色っぽいのを選んできた。

今日、男と会えるという気持ちが、このランジェリーを選ばせたに違いない。

  (あなたの為に選んできたランジェリーよ・・・)

そう言いたかったけど、声には出せなかった。

その時男は思いもよらない言葉を発した。

「下を見るのは僕でも少し怖いな」

  (えっ、どう言う事・・・何の事を言ってるのだろう・・・・)

ふと彼の顔を見た時、私は全てを理解した。

男の目は、笑いをこらえていた・・・・・・・

  (そうだ・・・もう隠しようがないくらい濡れてるんだ・・・)

男はきっと私の脱いだパンティーも、手に取るつもりなんだ。

  (いや、まずい、それだけは恥ずかしい

私も変なものだ、裸を晒し、これから隅々まで虐められ、

SEXに身も心もゆだねる事になるのは百も承知なのに、

濡れたパンティーをまじまじと見られる事は・・・・・・恥ずかしい

私は上げている手が震えているのに気付いた。

男は、ゆっくりと立ち上がった・・・ムチがスーーと動く・・・

軽く私の乳首ムチの先が舐めていく。

  (あぁぁ、ダメ、電気が走っていく・・・)

私は、思わず手を下げてしまった。

その時、二の腕にそれこそ電気が走った。

「うっ、アツイ」

男のムチは初めから予想しているかのように、

瞬時に、正確に、私の二の腕に赤いをつけた。

男の口は動く事はなかった。ただ目が私を見つめている。

「ご・ごめんなさい・・・・・」

私はすぐに両手を上に上げた。

ムチで打たれた所が、少し痺れている。

今度は男の指先が、私の乳首を軽く弾いた。

「さすが少し大きいんだね、乳輪も大きめだ」

「好きだよ、いやらしくて・・・・」

男の言葉の一つ一つが私の心を締め付ける。

でも・・・嫌いでない言葉・・・本当はもっと言ってもらいたい・・・

  (でも本当は言葉より触って欲しい・・・)

今、乳首の先を摘んだと思った指先は、すぐに、

乳輪をなぞるように丸く円を描きながら触っていく・・・

そのたびに、乳首が、ビクビク動くのが自分にもわかる。

私は目をつぶるしかなかった・・・とても男の顔を見てはいられない。

その時、いきなり男は私の乳房鷲掴みにした。

「あっ、あぁぁぁ」

とうとう私は耐え切れなくなりそのまま膝を付いてしまった。

  (きっとまた叱られる・・・・)

しかし、男は黙ってソファーに戻っていく・・・そして

「ちょうどいい、下も脱ぎなさい」

私は素直に言う事を聞くしかなかった。

そのままパンティーを脱ぎ始める。さすがに恥ずかしい・・・

きっと濡れている・・・きっと手にとって見られる・・・

私は脱ぎ終わったパンティーを男に手渡そうとした。

へぇー、見て欲しいんだ」

私は、ハッとして男の顔を見た。

そうだ、男が手に取って見るんだというのは、私が勝手に想像した事、

なんという事をしてしまったんだろう・・・でも、もう遅い。

「少しそのまま持っていなさい」

男は少し考えているようだ、そして私を見る目が笑った・・・

  (えっ、何、何を考えているの・・・)

「持ったまま、立ちなさい」

そうだ、私は膝を付いたままだった。

私は言われる通りに、小さくたたんだパンティーを持ちながら、

その場に立ち上がった。そして次の言葉を待っていた・・・・

「バンティーを目の前で広げて・・・・」

「自分でどんな状態になってるか報告しなさい」

私は自分の耳を疑った、なんて事を言うんだろう。

  (そんな、自分で自分のパンティーを見るなんて・・・)

でも、何を言ってもこの男は許してくれないだろう。

私は震える手で、パンティーを広げた。

持っただけでも湿ってるのが分るのに、広げたらきっと・・・・

私は自分のパンティーを広げ、恥ずかしさに消え入りそうな気持ちで、

まじまじと自分の股間にあたってた部分を見つめる事になる。



コメレスです。
れいんさん、コメありがとう。でも本当は「残り香」残したいと言うのも女性の心理かも。その辺・・・男女の間柄って難しいと想います。


お知らせ・・・・
困った・・・このままのペースだと・・・いったいいつまで続くんだ・・・もういい加減みんな飽きてきたかなぁ・・・だってまだ乳揉みにさえいってねぇーぞ(笑)

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

風来幽人

  • メールを送信する
<2006年08月>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31