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奴隷の女中さん7

2006年08月03日 22:49

ニュースご主人様旦那様と言うたびに、ここでご「主人様」と書くことに気が引ける。世の中とんでもない奴がいて、女性拉致され監禁されて暴行を受け、ご主人様旦那様などと呼ばされたと聞くと、心から怒りがわき上がって来る。自己弁護のために行っておくが、私は女性ご主人様旦那様と呼ばれたことは無いと思う)とわざわざ呼ばせたことは無い。ご主人様と私を呼んだ女性も何人かはいるが、それは私が女性達に私を呼びたいように呼ばせてきたからで、そうするのが女性達の情感をより高めると言う事を知ってるからだ。勿論、監禁するなどとんでもない。逆に、外では、自由に、お茶目で、すねたり、甘えたり、ちょっと変わった事をしたりする女性が私は好きだ。
奴隷女中さん」
ご主人様は立ち上がり、前屈姿勢でお尻突き出してる君の横にきたよ。君の体に入ってるシリコンおちんちんはそのまま出し入れしながら、いや、ちょっと激しく、でも優しくギュウッ、ギュウッ、ギュウッってしながら。そして、君のお腹の方から手を伸ばして、君のクリちゃんをまた触り始めたよ。キュッ、キュッ、キュッって。ああっ!それが両方だんだん激しくなってくる~う!。君の体の中のシリコンおちんちんがギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッって。クリちゃんは指でキュッ、キュッ、キュッ、キュッって。そしてご主人様のお顔が君のお尻に。あっ!、君のお尻を舐め始めたよ!。お尻の穴の周りをペロペロペロって!。あっ!今度は君のお尻の穴を舌先でチョンチョンってつついてる~う!。そしてご主人様の舌全体でベロベロベロって舐められてる~う!。また舌先でチョンチョンチョンって。そして今度は舌がちょっとお尻の中までギュウウッって!。激しく!激しく!シリコンおちんちんが君の体の中でギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッって、クリちゃんこすられながら、お尻を舐められながら、君の体の奥までギュウウウウウウウって!。
 
君はシリコンおちんちんを入れられながら、もう駄目!っと逝っちゃって床に崩れ落ちちゃったたね。シリコンバイブを入れられたままの恥ずかしい格好でだよ。君はもう二度も逝かされて、全身から力が抜けグッタリしてる。ご主人様は君のアソコに入っているシリコンおちんちんを抜くと、君を両手で抱かかえてベッドへ運んで行ったよ。やっと開放してベッドに寝かせてくれるのかなと、ご主人様の腕の中でボンヤリ考えたとたん、君はベッドの上に放り投げられる様に転がされたよ。そして力が入らずグッタリして動けない君を仰向きにしてバンザイをさせ、両手を重ねてネクタイで縛り、もう一方のネクタイの端を引っ張ってベッドヘッドの隙間にくくりつけたよ。そしてカバンの中からアイマスクを取り出し君の目を覆っちゃった。
 
ご主人様は、何も見えないし動けない裸の君が揃えて伸ばしていた両足を広げて、そして丸い棒らしき物を君の膝の裏側に通し、君は両方の膝の所で君の両足が閉じないように棒に縛り付けられたよ。そしてご主人様は君の足をくくり付けた棒の、はみ出た両端を持って君の足ごと持ち上げると、そのまま君の体のほうに倒していったよ。君の両足は自然と膝のところで棒に巻きつくように折れ曲がり、お尻を丸出しにされた様な格好で腰が浮かされたよ。そしてご主人様はその棒の両端をそれぞれ違う紐で結び、それぞれの紐を又ベッドヘッドに結びつけた。おまけに、そうして両足を開いてくくりつけられて動けない下半身を、さらにガッチリ固定するように、枕を二つ横に並べて君の浮いた腰の下に敷き入れちゃったよ。
 
後書:ついに物凄い格好をさせられちゃったね。私が今までさせた女性の格好の中で一番いやらしい格好だよ。

  
ジョーク
箱入り娘が隣村へ嫁に行った。暫くして里帰りしてきた娘に母親が言った。
「娘や、お舅さんやお姑さんとはうまく行ってるかい?。他にも習慣やしきたりの違いで困った事は無いかい?。
娘は答えた。
「お母さん何も心配しないで。お舅さんもお姑さんも実の子供のように可愛がってくれるし、隣村だから習慣やしきたりも特に変わった事は無いわ。ただ・・・、ここの村では枕は頭の下に敷くでしょ。でも向こうの村では腰の下に敷くの。」

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