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4年越しのセックス(その後)

2006年07月29日 12:48

妻がトイレに入り10分ほど経過した・・・
・・・寝てた^^;

妻をベッドに運ぶ・・・

私の思考回路がもの凄い速度で計算をする
答えは・・・
出来るかも・・・
出来る・・・
出来る!

落ち着くために、タバコに火をつける
どうやって?
どうやって?

妻をベッドに運んでから約10分
そろそろいいかな?

私は、そっとベッドに入る
いつもなら、ベッドの揺れに妻が体を動かしたりするのだが
ピクリとも動かない・・・

それでもまた10分ほど息を殺して妻に寄り添って横たわる・・・

いいかな?

・・・・妻のTシャツスパッツの間から
パンティーへ指を忍び込ませる

・・・!
スパッツパンティーの圧力に圧倒される
それでも、なんとか妻のクリットに指が届く・・・

・・・もう少し・・・
奥まで・・・
妻の割れ目に指が入り込む・・・

少し湿った感じだ
中指と人差し指割れ目を押し拡げる
ゆっくり、ゆっくりと何度も・・・

ヌッチャ・・・ヌッチャ
静かな闇の空間に音が響く

私は、中指を軽く曲げ割れ目挿入する

・・・熱い・・・
指に割れ目から沸いてくる淫水がまとわりつく・・・

親指を割れ目に滑らせ、親指に妻の淫水を擦り付け
ぷっくりと膨らんだクリトリスへ戻す・・・

親指は円を書くようにクリトリスを刺激する
中指は、膣の中のざらついた壁を刺激する
・・・割れ目からの音がだんだんとピチャピチャした音に変わる・・・

妻はピクリとも動かない
あえぎ声も出さない・・・
完全に泥酔して寝ているのだろうか?

私は、スパッツパンティーの圧力で自由に動かせない腕を開放させるため
指を引き抜き、スパッツパンティの縁に指を掛け
片腕で足元に向かってそっと引きおろそうと試みる・・・

・・・!
・・んー!
仰向けに寝ている妻の尻に引っかかり
足元に向かって降ろせない・・・

何度か繰り返した後、私は妻の布団を剥いだ
まるで何事も無かったように寝ている妻の
腰に両手を掛け、スパッツ下着を一気に降ろす

やはり、尻に引っかかるので、何度か強引に試みていたが
一瞬、妻が腰を上げたような感覚があり
スパッツ下着は妻の足元に丸まった・・・

ゆっくりと両足から、腕の自由を奪っていた布切れを抜き取る

妻の下半身を覆うものは無くなった

妻の左足太股に腕をかけ
ゆっくりと拡げる・・・
右足の膝下に腕をいれ片膝立ちの状態に・・・

ふたたび妻の割れ目に指を入れる
今度は、腕や指を拘束するものはない
自由に動かせる・・・

・・・?
妻の反応があまりにも無い
割れ目は既に洪水状態になっているのに・・・

そこで私は妻の両膝に手を入れ、両足を持ち上げ
割れ目を舌で蹂躙しはじめた
クリトリスを唇で挟み吸い上げたり
割れ目の奥に下を潜り込ませる・・・

割れ目から女の匂いがきつくなって来たとき

・・・う、う~ん・・・
妻は横向きになってしまった

しかし、邪魔布切れを排除した妻の尻は
無防備に私に向けられている

背後から、再び割れ目に指を入れ動かす
私の唾液が混じった割れ目
今まで以上に濡れそぼっているため
指は氷の上をすべるように動く

・・・何度か
横向き
仰向け
横向け
仰向け
・・・
を繰り返し、妻が仰向けになった際
私の膝で妻の両足を固定し私の腰を妻の割れ目に向かって突き出し

あ、ハァ~・・・・
久しぶりに聞いた喘ぎ声だ・・・
・・・
・・




長々としたログにお付き合いくださって
ありがとうございました

このログを読んで
貴女が妻の代わりとなり、私に蹂躙される様を想像し
指で慰めた方!
どんな風に感じたかお知らせいただけると
うれしいね♪

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