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この物語はフィクションです!

2006年07月27日 18:02

私には、旦那も知らないもう一つの顔がある!
昼はごく普通の専業主婦。でも、月に一度私は、旦那以外のもう一人の彼氏に会いに行く。

彼は、けんじ。彼とはもともと中学同級生。彼とは偶然街中で再会した。なんと、彼はホストの仕事をしていた。

彼は、中学の時悪かったけど、結構男前だから別におかしくなかった。それから彼とは何度か話をしたり食事に行ったりした。

ある日、彼と食事に行った時私は、久しぶりにお酒を飲んだせいかかなり酔ってしまった。途中からの記憶が全然なかった。

ふと、目を覚ますと私はベッドの上に寝ていた。どうやらどこかのホテルらしい。私がまわりを見回していたらけんちゃんが笑っていた。

けんじ「ご飯食べに行って、酔っ払って寝られたの初めてだよ。」
あゆ「だって、久しぶりにお酒飲んだから・・。それより、けんちゃんがここまで運んでくれたの?」
けんじ「俺しかいないだろ。それより結構重かったんですけど。」
あゆ「うそ~?。」
けんじ「嘘だよ。相変わらずいじめがいがあるやつ。」
あゆ「も~!」

そう言って私はけんちゃんとふざけていた。でも、けんちゃんの顔つきが変わった。私は、一瞬怖かった。

あゆ「なに?どうしたの?怖い顔をして。」
けんじ「・・・。」
あゆ「何か言ってよ。私何か気に触るようなこと言った?」

そう聞いたあと、けんちゃんは私にキスしてきた。私は何がなんだかわからなかった。私は抵抗した。

あゆ「なに?なんで?」
けんじ「したかったから。」
あゆ「したかったからって、キスするの?私、旦那いるんだよ。」
けんじ「だから?いたからってなに?旦那なんかよりずっと前に俺のほうがお前が好きだったのに。」

私は、びっくりした。けんちゃんは男にも女にも好かれるタイプだった。だから、けんちゃんは色んなこにもててた。そのけんちゃんがわたしを?
私がとまどっていると、また、けんちゃんがキスをしてきた。今度はさっきみたいな優しいキスじゃなかった。強引で乱暴なキスだった。

あゆ「ちょっ・・ん・。けんちゃ・・。」

けんちゃんは、私の言葉をさえぎるかのようにキスをつづけた。しだいにけんちゃんの手は、胸へとのびてきた。

あゆ「・・・!いや・・!やめ・・て。ん・・!」
けんじ「いやって感じじゃないよな。感じてきてるくせに。」

そう、私は言葉とは反対に感じてしまっていた。そして、けんちゃんの手はしだいに下へとおりていった。

あゆ「あぁ・・!だ・・め!はぁ・・ん!」
けんじ「そうとう感じてるんだな。すっごく濡れてるぞ。」

そういって、今度はクンニをし始めた。そのたんびに私は、抵抗する反面感じていた。

あゆ「んっ・・・。!あんっ・・!」
けんじ「感じてくれてるんだ。」

私は、なにも言えなかった。頭の中が真っ白になっていく。何を考えていいのか。

あゆ「けん・・・ちゃ・・。もうだめ。」
けんじ「何がだめなの?」
あゆ「!・・んっ。い・・や!」
けんじ「何がいやなの?ちゃんと言って。」
あゆ「けん・・お願・・も・・・だめ・・いれて・・」
けんじ「もお?」
あゆ「お・・ねが・・あぁ!だめ!はや・・く!ん。」


続きは明日(*^。^*)

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