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このままじゃ犯される・・・

2006年07月21日 11:28

まりは身体をかがめて私の乳首を口に含んだ。
「ああああーーー」
私は堪えていた声が出てしまった。

もう後には引けなくなっていた。


私は今まで感じたことのないほどの感覚を
自分でもどうしていいのか分からなかった。
滑らかな指が私の胸を弄び、
男性のものとは違った舌がチロチロと私の肌を這い回り、
あまりの気持ちよさに声を抑えることは出来なかった。

イヤらしい音を立てて私の乳首を舐め回すまり。
その音と初めて女性に舐められていると思うだけで
私はいきそうになっていた。

私はもう座っていることなど出来なくなって、
そのままソファーに倒れこんでしまった。

まりが私の上に覆いかぶさって脇の下やわき腹を舌で優しく舐めていた。
なんて気持ちいいんだろう。もう頭がおかしくなりそうだった。

このまま下に下がっていけば私の秘部が・・・
まりは敢えてそこを通り過ぎ、足や足の指1本1本更には指の間までを
慈しむように丁寧に舐めていた。

まりは身体を起こして私の顔の上に顔を重ねた。
唇が触れるか触れないかの口づけ。
柔らかい唇。小さな唇が私の唇を奪った。
まりの舌が私の口の中に入ってきた。
私の舌を求めて私の舌とまりの舌が絡み合う。
なんて甘く、なんて切ない口づけなんだろう。
私はあまりの気持ちよさに秘部から愛液が溢れるのを感じた。
私の舌を何度も何度も吸い付いて、私はそれに応え絡み合わせた。

陽子さんとずっとこうしたかったの・・・」
私は声を失った・・・
まりは私のことを知っていたの?
今はそのことはどうでもよかった。
ただ舌を絡めあわせ、抱き合っていたいと思った。

今度は私がまりの唇から首すじ胸へと舌を這わせていった。
彼女は甘い声をあげた。
その声は私を更に大胆にさせた。
まりの濡れた声をもっと聞きたい。
もっとイヤらしい声が聞きたい。

まりのピンク色乳首は少し触っただけでピンと勃起
私は舐めたり軽く噛んだりして弄んだ。

時々まりは私に口づけを求めてくる。
何度も何度もキスをした。
どのくらいキスをしていたのだろう。
彼女上半身裸で、私はいつの間にかパンティーだけになっていた。

キスをしながらお互い胸を優しく揉んだり、乳首を摘んだりして
まりがそのたびに快感に歪む顔が可愛くて仕方なかった。

キスをしているといきなりドアが開いた!

「まりが遅いからもう1人連れてきたじゃねーか~」
男2人が入ってきた。
私はあまりの恐怖に声も出せないまま、
ソファーに横になったまま両手で胸を隠した。
「おっ、もう始まってるのか~」
もう1人の男が言った。
2人とも私と同じ年くらいの長髪だった。
「じゃあ、俺たちにもやらせろよ~」
とニヤニヤして言った。

まりは上半身裸のまま、1人の男とキスをしていた。
もう1人の男はイヤらしい目で私の身体を上から下まで舐めまわしていた・・・

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