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まりは私の乳首を口に含んだ。

2006年07月20日 17:21

彼女ブラウスをめくり、ブラの前ホックを外すと
プルンとピンク乳首が現れ、はちきれんばかりだった。
そして私の手を導いた。

こんなに近くで女性の胸を見るのは初めてだった。
ソファーに横になっていても横に流れることのない
張りのある胸にそっと手を当てた。

そんなことをしていると、アダルトビデオのように
ピンク乳首を口に含んで舌で転がしてみたり甘噛みしてみたり
手でそっと包んだり、おもいっきり目茶苦茶にしてみたり・・・
そんな想像をしている自分に驚いた。
おっぱいの好きな男性が多いのも、こんなに間近かに見ると
納得できるような気がする。

私がじっと目の前にある胸を見つめているのに気が付き
彼女は私に言った。
「まり、よくなってきたみたい・・・」
「それはよかったね!」
と胸に当てた手を引っ込めようとすると
「もう少しだけこうしててください!」
そう言われるとそのままにするしかなかった。
顔色は先程とうって変わって、本来の色に戻っていた。
陽子さんのおかげです。」
咄嗟に名前を呼ばれて心臓バクバクいった。
「・・・な、なんで私の名前知ってるの?」
ポストに書いてたじゃないですかw」
「そ、そっか・・・」
呆気に取られてなんだか力が抜けたような感じだった。
その時胸に当てた手が乳首に触れてしまった。
「ああんっ」
甘いイヤらしい声が洩れた。
陽子さん気持ちいい。ちょっとだけ触って下さい・・・ダメぇ?」
とても甘えた声で私の顔を覗き込むように伺ってきた。
「こういうのが好きなの?まりさんって?」
陽子さんにだったらされてもいいな~ってw」
「こういうことしたことあるの?」
「ううん。ないけど、陽子さんとだったらしてもいい!」
「ホント?どんな風にされたらいいの?」
私は自分の理性と反対のことを口にしていてびっくりしていた。
「こうして欲しいんです・・・」
そう言ってまりは私のブラウスボタンを上から外した。

私は固まったまま、まりのされるままになっていた。
最後まで外し終えると背中に両手を回しブラのホックを外した。
ブラウスとブラをすばやく脱がされると両手で優しく胸を揉みほぐした。
自分でも顔がみるみる赤くなるのが分かった。
それをまりはじっと見ていて、クスッと笑った。

いつの間にかソファーに座るように抱きかかえられ
2人してソファーに向かい合って座っていた。
乳首を摘んだり円を描くように乳房を揉まれていると
息が荒くなるのが分かった。
男性とは全然違う優しい触り方だった。
女性ならではの、つぼを心得た感じだった。

まりは身体をかがめて私の乳首を口に含んだ。
「ああああーーー」
私は堪えていた声が出てしまった。

もう後には引けなくなっていた。

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