デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

トイレで犯して!

2006年07月18日 17:27

私がその店に通うのにはワケがあった。

カウンターの奥でシェーカーを振っている彼が目当てだった。

優しい顔つき、グチも受け止めてくれるし、物腰が柔らかい。
そんな彼にメロメロだった。
彼も私がそう思っているのを知っているはずだった。
でもそれを迷惑とも嬉しいとも顔に出さないところが憎らしい。

1人で週に2~3回通っても、彼を飲みに誘うことも出来ない。

今日もそんな日だった。
彼を見ていたいからカクテルを注文する。
それほど強くないのに、ついまた一杯・・・

彼はカウンターの他のお客さんやテーブル席にお酒を運んでいく。

私の相手をして・・・
私はまた注文する。

すると男が声を掛けてきた。
「となり空いてますか?」
さっき女性と入ってきたのに、女性だけ先に店を出て行ったようだ。

席はいくつも空いているのに・・・
「待ち合わせしてるので、まもなく着ます。」
私は目を合わせるでもなく、男のネクタイを見て言った。

男はカウンターのいくつか先の空いている席に腰掛けた。
だったら最初からそこ座ったら?
そう言いたいのをグッと我慢して、グラスに口を付けた。

カウンター越しの彼は食器を静かに洗っていた。
白いシャツに黒の蝶ネクタイ
今はカウンターの影になっているが、黒のスラックス
茶色のソムリエをしている。
オールバックにした黒髪は綺麗にうしろに梳かされて
暗い店内でも光って見えた。

彼の後ろ姿はお尻がキュッと上がっていて、それを見るだけで
私のアソコはキュッとなってしまう・・・

白いシャツを着ているのに裸にした姿を想像してしまう。
小麦色に焼けた肌で程よく付いた腹筋、腕は薄っすらと血管が浮き出て
その腕に包まれる自分を想像する。
耳元で愛してるよ・・・そうつぶやかれながら抱きしめられる。

そんな妄想をしていると、トイレに行きたくなった。
スツールから降りて歩くと何歩目かでよろめいた。
自分で体勢を立て直し、何事もなかったようにそのまま向かった。

女性トイレを開け中に入ろうとした瞬間、ドアに力を感じた。
振り向くとさっき声を掛けてきた男だった。
「こっちは女性・・・」
そう言い掛けると男は自分の口元に人差し指を立てた。

そのまま中にするっと入ったかと思うと、洗面所で抱きしめられた。
突然の出来事で何がなんだか分からずにいると、そのまま唇を奪われた。

「・・・・・・・・」
口の中で言ってはみたものの、男の唇に塞がれてしまった。
強い力で抱きしめられていたが、私の口に舌が入ってきた頃には
片手で胸を揉まれていた。
「・・・・止めて下さい・・・」
男の胸を押して何とか離れようとしたが、また力づくで抱きしめられた。
タバコお酒と男の体臭で、少し酔っていたのに更に酔いが回った。
口の中を這い回る舌。イヤだと言いながら
私のアソコが熱くなるのが分かった。

立っていられなくなると、そのまま押されて個室の中に入った。

男がドアを閉じ鍵を掛けると、私のスーツボタンを外し
乳首にむしゃぶりついてきた。
ヨダレまみれで舐め回し、イヤらしい音を立ててなめた。
男はトイレに座り勃起したおチンチンをパンツの中から出した。
私はしゃがんで、反り返った一物を口に咥えた。
男臭い匂いがして私を更に淫乱な世界へ導いた。
黒く光ったえらの張ったイヤらしいおチンチンを舐めていると
透明な液が先から溢れてきて、私はもう我慢が出来なくなっていた。

「お願い入れて・・・」
自分でも信じられない言葉を発していた。
「何?もう一回大きい声で言ってみろ。」
「入れて欲しいの!」
「何を?どこに?」
「・・・・私のおマンコに入れて、お願い~」
「俺の何が欲しいんだ?」
いじわるオチンポ入れて~」
「よし、じゃあドアに手を突くんだ」
言われたようにドアに手を突いてスカートをめくった。

男はいきなりおチンチンを入れた。
私はここがトイレということも忘れ、声を出しまくった。
男の一物がアソコで擦れるの気持ち良さを堪能した。
何度もアソコを擦り後から胸を揉まれ、我を忘れて腰を振っていた。

このウラログへのコメント

  • 北大路とすけ 2006年07月18日 19:47

    公園のトイレでしたな~、逃げ場の無い感じがドキドキするわよね。

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

美唯

  • メールを送信する
<2006年07月>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31