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ネットカフェでオナニー〈続き〉

2006年07月10日 20:34

私はじたばたするのを止めた。

「いい子だ。そのままオナニーを続けるんだ!」

男は静かに私の耳元で言った。
ハンカチで口を押さえられているが、その手は緩められることはなかった。
もう1つの手は胸を鷲掴みにして、ギュッと掴んだままだった。

私は後ろを向こうと首を回そうとしても背の高いソファーで阻まれていた。

このままこのブースを出て助けを求めに行きたい・・・

でも少しでも動くと、胸を握り潰されてしまいそうな
くらい強い力で胸を掴まれていた。

私は諦めてパンティーの上から触ろうと指を当てた。

「中に2本入れてたんだろ?続きだよ~!」

あまりの怖さに体の震えが大きくなってきた。

「感じすぎて震えてるのか?イヤらしい体だな~」

そんな言葉攻めを聞くと、こんな状況であってもアソコ
熱くなるのを感じた。

パンティーの股上をずらして、愛液がドロドロに溢れたアソコ
一気に指2本入れて掻き回してみた。

「よ~し、いい子だ。画面を見るんだ」

言われた通り目の前にあるパソコンの画面を見た。
















大股を開いてオナニーしている私が映っていた。。。
男が私の口をハンカチで押さえているのも、胸を鷲掴みにしている
姿もちゃんと映っていた。

「えっ?どうして私が?」

オナニーしている姿を見ながらだと燃えるだろ?
指が止まってるぞ!俺がそのグチャグチャおマンコ
突っ込んでやろうか?」

私は首を横に振って抵抗し、2本の指を折り曲げて
ザラザラの所で何度も擦った。

男はいきなり私の耳の穴に舌を入れてきた。
私は目を閉じると涙が頬を伝った。
下の口も耳の穴もグチャグチャと音がして、静かな店の中に響いた。

クリを触りながら指を浅い所で出し入れした。

「いつもそうやって触ってるよな?!クリがイヤらしく
大きくなってるぞ」

そう言われて私の体の震えは収まった。
男の顔が画面に映ったのだ。










それは向かいの家に住む大学生男の子のそれだった・・・

このウラログへのコメント

  • 北大路とすけ 2006年07月10日 21:14

    見せながらオナらせるの最高。
    大学生のくせにやるな・・

  • まっつぅ 2006年07月11日 09:01

    いや~ハラハラどきどきムラムラ!
    早くつづきを~

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