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無料の出会い系で知り合って・・・

2006年07月08日 05:57

女性と何度か会ったことがあります。

去年の冬、、、●●市の女性と何度かメール交換して俺がちょうど●●市に出張があったのでその日の夕方から会うことになった。
その子は27歳で結婚してるって言ってた。。。
携帯のフリメで待ち合わせ場所を連絡しあって
一度お互い通りすぎてすれ違ったりしながらようやく会えた。
その子を見てビックリ
すごく可愛くてモデルみたいにスタイルが良いんです。
会う前のメールで会ったらラブホテルだけど温泉があるところに行きましょうって言っていたので
出合ってから話は早くそのホテルに歩いて直行
その時俺の感で旦那以外とも来てるんだろうなと思った。
部屋に入ると新しくて広い部屋でビックリ
ベッドルームが別の部屋になってて風呂も5人くらいは余裕で一緒に入れるくらい凄く広い。
彼女お風呂に入りましょう」と言って大理石で出来た湯船にお湯を入れだした。
お湯が溜まるまで二人でビールを飲んで彼女旦那の事とか家の事とか、、、世間話
すぐに押し倒したかったけどガマンガマン。
湯船にお湯が溜まったみたいで彼女が見に行った。
「お湯入ったよ。。。入りましょう。」とちょっと色っぽく俺の顔を見て言う。
俺はスーツを脱ぎネクタイをはずしたりしながら後ろの彼女を見るともう全裸になってた。あまり自分の体を隠そうとはしていない。
「ハヤッ!あれ?恥ずかしくないのかな?」なんてチラッと不思議に思いつつ俺の頭の中は「もうすぐこの体を・・・」なんて思いが脳ミソの98パーセントをしめてた。。。
すぐに二人で湯船に入りジェットバスにして泡だらけにしたりしたが、俺のチンポはすでにギンギン。。。
横にいた彼女の肩を抱きキス、、、
そして小さくも大きくもないちょうどいい形のいいオッパイに手を伸ばす。。。
彼女はすぐに反応してすぐに喘ぎ声を出し始めた、、、
お湯の中で彼女の手をもち俺のチンポへ誘導する。
彼女チンポを握りゆっくり上下にしごきだす。
俺は彼女の正面に回り彼女の足の間に入りチンポをしごかれながら彼女の口に舌を入れ、ディープキス
彼女の目はすでにトロンとして潤んでいる。
俺は彼女を持ち上げ人が寝ても大丈夫くらいの浴槽のへりに彼女を座らせる。
俺はお湯に入ったままで彼女の足を広げると目の前に彼女オマンコ・・・
彼女オマンコの毛は処理してあって上のほうに少し残してビラビラの周りは綺麗に剃ってある。
ビラビラを開くとお湯ではないヌメッとした濡れが光って見える。。。
俺はそこにすぐにでもむしゃぶりつきたい気持ちを押さえ膝立ちになり彼女オッパイに吸い付いた。
彼女は両手を後ろにつき、俺の体を受け止める。
チューチュー、、、ペロペロペロ・・・
彼女オッパイを下から揉みながら乳首を吸い、甘噛みを繰り返す。
「あぁぁぁ~~」
彼女喘ぎ声が大きくなり風呂の中にエコーが広がる。。。
俺は彼女の体を舐めまわしながら下へと移動していく。
オマンコへとたどり着きもう一度オマンコを見る。
指で触るとヌメットした感触・・・
オマンコヌルヌルしてるよ。。。」
「あぁぁぁぁ、、、」
「自分で開いてごらん」
彼女は両手でオマンコビラビラを左右から開いて見せてくれた。
俺はそのいやらしい行為を見てさらに興奮する。
「いやらしいね・・・オマンコ丸見えだよ。。。」
「う・ん・・・早くして・・・」
俺は彼女が開いてるオマンコにむしゃぶりついた。
「はぁぁぁぁん・・・」
彼女は俺の頭を押さえ腰を振ってくる。
もう完全にお湯ではなく愛液が滴っている。
クチュクチュクチュ、、、
いやらしい音が聞こえてくる。
クリトリスを舌でもてあそぶように軽くペロペロ、、、
「あっ、、、いい・・・」
手を伸ばし乳首を摘みながら、、、今度はクリトリスを思いっきり吸ってみる。
「はぁぁぁ、、、ん」
クチョクチョになったオマンコの柔らかさをもっと感じたくなり、鼻と口を思いっきりつけて顔を左右に振りオマンコを摩る。
俺の顔も愛液でネチョネチョになる。。。
舌を伸ばしてオマンコに入れてみる。
中の暖かさが舌に伝わり、愛液が更に溢れ出してくるのがわかる。。。

今度は彼女を湯船に入れ俺がヘリに座る。。。
彼女の目の前にはそそり立った俺のチンポ
彼女は迷わず口に含んできた。
含んだ口の中で舌を絡めてくる。。
右手でしごきながらカリを唇で愛撫してくる。
気持ち良い。。。
俺は天井を仰ぎ、手を下に伸ばしオッパイを揉みながら彼女の口淫にひたっていた。
「あぁぁぁ、、、気持ち良いよ。。。」
彼女は舌を出しチンポを舐めながら上目遣いに俺を見て「嬉しい、、、ありがと」と微笑む。
このままずっとまだまだして欲しかったがホテルの時間もあるのでもう一度湯船に入ってから上がることにした。

最後まで書いたら4000文字超えちゃいました。
続きはコピーしたので明日にします!

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