- 名前
- りょう
- 性別
- ♂
- 年齢
- 50歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- ナチュラルな優しさから、ハードな恥辱、責めまで、
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レンタル妻 美智子 夫の同僚 5
2010年07月31日 09:36
「綺麗にしてもらったか、、」
藤田と一緒に、バスルームから戻った、
美智子に、夫はそう聞いた、。
「はい、」
藤田は衣服を着けているが、美智子は全裸のままだ。
夫は、フロアーに、マットを用意している。
美智子は、この上で、男たちの餌食になるのだ、。
「そこに寝て、」
「はい、」
美智子は、ゆっくりとマットの上に横たわった。
「まず、皆さんに、ちゃんとした、オナニー、見てもらうといいよ、
君がどんな体をしてるのか、よくわかるからね、」
「は、、い、、」
「じゃ、みなさんに、ちゃんと挨拶してから、初めて」
美智子は、横たわったまま、顔を男たちの方に向けて、
「み、美智子、どんないやらしい体なのか、
皆さんに見ていただくために、オ、オナニーお見せします。
ごゆっくり、お楽しみください、」
股を悩ましげに、すりあわせながら、そう挨拶した。
そして、指の間に乳首をはさむようにして
両手で乳房を軽く揉みしだき始めた。
腰がかすかにうねっている。
片手で乳首をつまみ、もう片方の手の指先が、
軽く唇のまわりを、なぞっていく。
時折、両乳首を、交互に、指先で弾く。
唇を割って、指を突き入れると、
舌を刺激するように、口腔を抉り、指をフェラチョのように、
しゃぶる、。
乳首がつままれと、ゴムのように伸び、
ちぎるように、ひねりが加わる。
「ふん、、、うふ、、、ふん、、、ふん、、」
鼻から抜けるようなあえぎ声をあげながら、
指で、自分の舌を、刺激する。
腰をくねらせ、助けを求めるように、
自分の恥ずかしい姿を、
凝視している男たちを、見渡す、。
「あー、、」
もうたまらないといった風に、片方の手が、
乳房を掴み上げる。
両足が、だらしなく開いた、。
陰毛の中に、黒ずんだ陰唇が見え、
そのなかに、真っ赤な膣肉が、のぞいている。
両手で潰れそうなくらい、乳房を握りつぶすと、
両足の開いた腰が、大きくくねりだした。
「あふ、、ん、、、あ、、、、あ、、、」
片手が、股間に伸びていく、。
赤い亀裂に指先を当てると、抑えこむように、
揉みまわす。
くちゅ、くちゅっと、音がして、
膣口から、愛液が分泌している。
その粘液を、すりあげる様にして、クリトリスに、塗りこむ。
「うふん、、あはん、、、うふん、、うふん、、」
乳首をつまんでいた手を、股間に伸ばすと、
美智子は、クリトリスの皮を、下方に押すように剥きあげ、
もう片方の手で、肉粒の頭を弾き始めた、。
「あっ、、、あっ、、、あっ、、」
クリトリスが、弾き転がされるたびに、
美智子の腰が、かくっと、折れ曲がる。
その時、眼を閉じて、昇りつめそうな美智子に、
「美智子、、皆様に、挨拶だろ、、」
夫は、そう命令した。
「あっ あ、、は、、、い、、」
美智子は、皮の剥かれたクリトリスを転がしながら、
「ん、、、高田、さ、、ん、、
美智子、い、やらしいですか、、、あ、、ふん、」
まず高田と目をあわせて、そう挨拶した、。
「ええ、奥さん、、いやらしいです、すごく、」
高田は美智子の目を見て、そう答える。
美智子のクリトリスを擦る手が早くなり、
腰が跳ねるように、くねった。
「あ、、ありがとう、、ございます、、あっ、、あふっ、」
次に、足元の方にいる三島に、目を合わせると、
クリトリスを擦っていた両手で、陰唇を開き、
「み、、三島さん、、美智子のおまんこです、
あ、恥ずか、しい、、あー、よく見てください、」
そういうと、片方の手の指を、突き入れて、こね始めた。
「音、、あ、、恥ずかしい、音、、聞いてください、」
すでに愛液で溢れかえっている、美智子の膣口から、
ぴちゃぴちゃと、水たまりのような音がする。
「お、奥さん、聞こえますよ、、すごいです、」
三島は、興奮して上ずった声で、返事する、。
「あーん、、いい、、美智子のおまんこ、、いいのぉー 」
美智子はそう叫ぶと、藤田の方を見る。
「あっ、、あっ、、いい、、
ふ、、藤田さん、、美智子、、
あ、いま、子宮、弄ってます、、
あっ、、あっ、、ここがいいのぉー、」
美智子の腰が、ひくひくと痙攣し始めている。
「美智子、いくんじゃない、、挨拶もすんでないのに、」
夫は意地悪く、逝きそうな美智子を止める。
「いやー、、あ、、あ、、、は、、い、、ぃ、
ふ、藤田さん、今日は、こんな、いやらしい、み、美智子と、
い、いっぱい、、遊んで、ください、、あー」
美智子は苦しそうに、挨拶した。
「ええ、、いいですよ、、楽しみだ、、」
藤田がそう答えると、、
美智子は、片方の乳首を変形するほど、ひねりあげ、
腰を折りたたむように曲げ、
指を膣内深く差し込み、
ぴちゃぴちゃと、音を立てて、こね回すように、えぐる。
そして、夫の目を見ながら、訴えるように、
「あ、、あ、、あ、、あな、、た、、
い、、いか、、せて、、く、、ださい、、」
そう叫んだ、。
「いいよ、、皆さんの前でいってごらん、、」
夫は、美智子のアクメを許した。
「あ、、あ、、あ、、、」
片方の手で、両乳首を交互に、引っ張りながら
腰を迎えるように、跳ね上げ、指を膣奥に、激しく突き込む。
「あふ、、ぐ、、ぐ、、ぎ、、う、、う、、」
美智子の喘ぎ声と、愛液の音が、室内に響いている。
「いやん、、ぎ、、ぎ、、し、子宮、、いくぅ、、」
折り曲げた美智子の腹筋が痙攣する、。
「いくーーぅ、、いく、、いく、、いくぅー、」
美智子の尻の肉が、断続的に収縮し、
腰がかくかくと、折れ曲がる。
「あふ、、ふ、、、ふ、、ふん、、」
乳首ごと、乳房を握り締め、膣口に突っ込んだ手が、
恥骨を強く押さえ、痙攣が続く、。
「あふ、、」
何度か、大きく体が収縮し、ぶるぶると震えが走る。
しばらくして、美智子の肢体は、弛緩し、
マットの上に大の字になった。
まだ、腹筋は、微妙な痙攣を続けている。
「すこし、休ませますから、
そのあと、存分に、おもちゃにしてください、」
夫は、男たちにそう言うと、
手に持ったグラスのビールを、飲み干した、。
、、続く、、
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