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息子に犯されて・・ 其の十二

2010年07月11日 04:05

息子に犯されて・・ 其の十二

夫婦の寝室には、母と息子のペチャペチャ、
グチュグチュという淫猥な音が・・響きます。
私は息子のものを咥えながら、
(ああ、あなた、「主人」許してえ・・)と、
ぞくぞくと奮えます。

息子は私のネグリジェを左右にビリビリと引き裂きながら、
私の「おんな」に硬いペニスを突き刺します。深く、深く。
そして激しく腰をグラインドさせます。
私は寸分たがわず息子の動きにおしりを合わせます
「あ、あ、母さん、母さん・・好きだ・お母さん・・ああ」
「あん、ああ、あ、いや、いや、だめえ、」
「はあ、は、母さんは・俺の・・なに?」
「あっ、あっ、し、しらないい・・」
「はあっ・いわないと・・もっと・いじめるよ、母さん・・」
「あああんっ、許してええ、」
「母さんはあ?」
「あん、あああっ!お母さんはあ・・ゆうの・・
おんな・だよお・・」

回数すらわかりません・・郵便受けに新聞がごとんと届き、
カーテンに朝日がさすまで息子に犯され続けました。
若いってすごいことです。
息子は眠りもせずに支度をし、大学へと出かけました。
私はシャワーをする気力も無く、汗と涙と愛液と精液で
どろどろのネグリジェのまま、寝室の布団から動けず、
深い深い眠りにつきました・・・・・

息子は主人が在宅中は決して私に手をだしません。
おかしな素振りすらしないので、
主人は私たちの事を微塵も疑ってはいないようです。
これだけは息子に感謝?している事です。
でも、その代わり二人きりの時は必ずといっていいほど
犯されます。何度も・・何度も・・

息子は私をいたぶる事に最早すっかり順応し、
色んなテクニックも上達して来ました。
私は犯される度に息子にイカサレてしまいます。
そして私は最早、息子に犯される事にまぎれもなく
悦びを感じています。いえ、それを息子に悟られるのだけは
嫌なので、必死に隠してはいます。

今でも、たとえポーズでも、出来る限りの抵抗はしています。
抵抗すればするほどに息子が燃えるのですが・・
主人とは長いことセックスレスで
私ももうセックスへの興味を失くしていたのに、
まさか実の息子に犯される事で、
47歳にもなってこれほどのセックスの快楽に
目覚めさせられるとは夢にも思いませんでした。

そして、乱暴なセックスが私にとって
こんなに合っていただなんて・・
今では私はいつ息子に犯されてもいいように心構え、
身だしなみをととのえています。
部屋着も以前より派手になりスカートも
日によっては短いのを選びます。
下着も徐々に派手にセクシーなものになっています。

息子の私への要求も日に日にエスカレートしてきます。
「母さんは俺の女」が口癖だったのに、最近よく
「母さんは俺の玩具」だとか
「奴隷」だとか言うようになりました。
酷い言葉なのにいわれる度私はぞくっとします。
やはり息子はサディスティックな性癖なのかしら・・・
そして・・私は・・?

夜の十時ごろ、リビングで一人テレビを見ていると
二階から息子が降りてくる音がします。
私は身構えます。キッチンで水を飲むと息子はそのまま
私のソファーまできて私の横に座ります。二人とも無言です。
テレビの音だけが響くリビング。
私はテレビどころでなく、心臓を鳴らせています。

息子が私の手を握りました。
はっとする私を思い切り引っ張ります。
「あっ」私は息子の膝に倒れこみます。
息子は私を抱きしめます。
「いやっ、やめなさい!こらっ」私は激しく暴れます。
「母さんが欲しくなったんだ。ああ、母さん・・」
私の肉付きのいいふくよかな体を息子の細い体が押さえつけます。
「だめよ、あんた、勉強中でしょ・こんなこと・離して!」
「母さん・母さん」
エプロンの上から荒々しく乳房をもまれました。
息子のレイプの始まりです。

私の大きな体はソファにもたれ掛り、
息子にいいように乱暴されます。
息子は私のうなじをべろべろと舐めまわし耳の中に舌をいれます。
手はエプロンの中に滑り込み薄手のセーターをたくしあげ
乳房をかき回します。
「ああ・母さんのおっぱい本当に柔らかくて最高だ・・」
ときおり爪を立てもみまわす息子・・痛みが走ります。
「母さんのこのおっぱいは俺だけのものだよ・」
「い、いや・・」
「なにがいやなの?お母さん?」
私の顔中を舐めながら息子は私をいじめます。
エプロンは剥ぎ取られセーターは首元まで上げられ、
水色の大きなブラごと激しくおっぱいを揉まれます。

ブラが下ろされ私の垂れ気味の大きなおっぱいとやっぱり
大きい茶色い乳輪がむき出しになります。
息子は服を着たままの私を犯すのが大好きなんです・・
「ああ・母さんのおっぱい・・」
息子が乳首にむしゃぶりついてきます。
「母さん、母さん・・」
滅茶苦茶に乳房を揉みながらちゅうちゅうと乳首を吸う息子。
「・あ・あ・だ・めえ・やめて・・」

私は頬を赤くして体をくねらすのみです。
片手で顔をつかまれ、ぽっこりしたほっぺを弄ばれたり耳を
つかまれ刺激を送られます。
息子は私のおっぱいを左右ともにしつこいほどに
舐めまわし、吸います。
いつのまにか私はソファーに押し倒されていました。

息子の指が私の唇にふれ、ぷにぷにと弄びます・・
「ん・うん・・」早くも私の抵抗は止まっていました・・
指が口に差し込まれます・・とても深く。
「んむ、むぐう・・」
私の口の中で暴れまわる二本の指を
私は夢中で舐めしゃぶってしまいます。

息子は時折指で舌べらをはさんで引っ張ります。
正に唇を犯されている感じです。
私はよだれを垂らしながら必死に指をしゃぶります。
まるで口に出さずに
(もっと、もっと犯して・・滅茶苦茶に犯してえ)と
息子に哀願しているようです・・

口から指が抜かれると同時に今度は息子の口が
かぶさってきました。思い切り舌を差し込んできます。
「んんぐ・あ、あ、んん・・」
いまさら拒むまでも無く私は精一杯舌を絡ませます。
ちゅうう・・ピチャピチャ・・永い永いディープキスです。
二人は狂ったようにお互いの舌をすすります。
息子はおっぱいを揉み続けています。

息子の舌は徐々に下に下に下りてゆきます。
首を舐め、肩を噛みます。
そして又おっぱいを吸いまくります。
大きめの乳首をつねったり、ひっぱったりして私をいじめます。
「・んあ・痛い・・から・・やめてえ」
「駄目だよ・母さんは俺のものなんだ。
 だから俺が自由にしてもいいんだ」
乳首を噛んできます。
「ああっ痛いい・・噛まないでえ・・」
私は眉間にしわをよせて必死に耐えます。
『お願い、ゆう・もっと・優しく抱いて・・」
思わず言っていました。

すると息子は更に強く乳首を噛んできます。
「ああっ」
乳房に爪が食い込みます。
「あああっ痛いいいっ」
「母さんは俺の奴隷だよ。奴隷がご主人様に口答えすんの?」
息子は両手で両のおっぱいを揉みながらお腹を舐め始めます。
私は中年太りのお腹を愛撫されるとどうしようもない
羞恥を感じます。
「あ、あ、お腹はいやあ、やめてえ」

「だーめ」
私が嫌がるほどに燃える息子はべろべろと
腹を舐めしゃぶります。
「いや、いや、いや」
私はただくねくねと体をゆらします。
息子は興奮しきってしまいました。
両足を大きく開かせて来ます。
『ああ、恥ずかしい、ゆう、見ないでえ・・」
今日の下着は紫のショーツです。
「はあ、はあ、母さん、なんでこんなにスケベなパンツ、
 履いてるの?」
言葉でいじめてくる息子・・

「ああんん、知らないい・・」
「いつも俺のこと待ってるんだろ?母さん?」
「ちがうう、そんな事ないよう・・」
「じゃ、なんでいつもエッチなパンティばっかり
 履いてるのさ?」
「・・・・・」
「母さん俺に襲われるのいつも待ってるんだろう?」
「そんな事、無いよお・・ああ、見ちゃだめえ・・」
「母さん解ってる?もうパンティ染みだらけだよ・・」
「う、嘘よお・・」
「こんなスケベな母さんなんて、たまらないよ!」

息子がショーツの上から私の
「女」にむしゃぶりついてきました。
「いやあ、ああ、あ・ああ・そこだけは許してえ・・・」
気がつけば両手で息子の頭を抱え自ら
「女」に押さえつけていました。
息子の激しい嵐のようなクンニの始まりでした。
「あ・あ・あん・あ・ああ・・」

息子は強く弱く弱く強く私の割れ目を舌でなぞります。
ショーツは唾液と私の愛液とでぐしょぐしょです。
それでもなかなか脱がせない息子・・
お豆を責められると布と擦れてぞくぞくと感じます。
最早息子はどうすれば母である私が感じるのかを
十分知っているのです。
「はあ・ああ・いや・いやあ・ああ・・」
禁断の快楽は終わり無く・私を・包んで行きます・・・
END

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