デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

息子に犯されて・・ 其の八

2010年07月07日 03:24

息子に犯されて・・ 其の八

私の日常は変わりました。
あまりにも・・あまりにも・・
普通の主婦として家を守っていく・・
主人を愛し・・息子を愛し・・
私の象徴でもあるマイホームを磨き上げ、
家族を見守り、いずれこの家で平素に静かに眠りにつく・・
それが自分の今後の人生だと信じてました。

なのに・・なのに・・一人息子 勇樹に力ずくで犯され、
愛のかけらも無いセックスを強いられ・・
そのセックスに・・感じて・・大げさでなく、
私の暮らしは根本から変わったのです。

私自身である私の家は、
今や息子と私の広い広いラブホテルのようなものです。
私を「犯し」はじめた時の息子は、迷いととまどいに苛まれて
学校に逃げ込んだりしていましたが、私を犯し続けるうちに、
妙な男としての自信を持ってしまったようです。
あのおとなしかった子が、いえ、
今でも普段はいたっておとなしいのですが・・
私を犯すときだけは・別人です。

陳腐な言い方ですが本当に、私を犯すときの息子は、
野獣なのです。
悲しい事だけれど、あれが息子の性癖なのでしょうか・・
「おんな」を暴力的に犯し、屈服させる・・
それが男の本懐・・なんとなくですが息子は、
そういう性質ではないか・・最近はそう思います。
それでいて決して私に真実の恐怖や痛みは与えない息子・・
私を力づくで犯しながらも、どこかに、
優しさを感じてしまうような息子なのです。

私が最も恐れた息子との関係の発覚は、
どうにか守っています。
先述したとうり、主人が家にいるのは週に二日程度・・
私が怖かったのはその、主人が在宅中の息子の行動でした。
私を独占したいがために、息子は主人に対して、
反抗をするのではないか・・主人に食ってかかるのではないか・・
家族三人で食卓を囲みながらも私はいつもハラハラでした。

・・でも、息子は、妙なところで、大人なのです。
主人の前では、いたって、いつもどうりの、
良い息子でいます。元々が仲のいい父子なのです。
無口な息子ですが、
小さな庭で主人とサッカーをしているときは、大声で
「パス、パス!」と楽しそうです。主人はまさか、息子と私が、
こんな関係におちいっているとは、夢にも思っていないでしょう。

私が恐れるもうひとつの現実・・妊娠・・
これに対しても息子は大人?でした。
私を荒々しく犯しながらも、決して、中では出さず、
最近では犯しながらゴムをつけてくれます。
本当に酷いのか優しいのか解らない子なんです。
でも、息子は息子なりに、私を犯しながらも、
罪悪感をいつも感じているようです。
私を犯しまくり、部屋を出て行く息子はいつも暗いです。
ぽつりと、「母さん・・ごめん・・」・・
まるで逃げて行くようです。
息子に犯され、布団にひれ伏す私は、絶望の中にも、
息子に対する、愛情がわき上がるのです。
そして、これが、我が家の・・暗黙のルールとなりました。
この家は息子と私の・・広い・・広い・・ラブホテル・・

夫のいない昼下がり、私は家事にいそしんでいました。
息子は部屋に篭り研究です。
私は息子とは犯されるとき以外は、
普通の母子関係でいようと努めています。
頭のいい息子はそんな母の気持ちは察しているようで、
普段は普通に私に接して来ます。
まあ、元々が無口な子ですが・・
二人で食卓で食事をしていても(少し緊張はしますが)
普通の母子の食事です。
主に私が話しかけ息子が静かに答える・・
昔どうりの母子です。
息子に犯されるのは夫婦の寝室でのみでした。
・・この日までは・・・
掃除機がけをしているときルームフォンが鳴りました。

息子の部屋からです。珍しいことです。
出ると息子がいいます。
「母さん・疲れたから・何か甘いもの無いかな?
飲み物と一緒に持ってきてよ・」
私は思わず「・え、はい、持ってくね・・」と答えます。

私はフォンをおいた後不安が湧き上がりました。今までは、
勉強中でもお腹が空くと自分で部屋から降りてきて、
勝手に食べ物を探して持ち帰っていた息子です。
母に部屋まで持って来いなどとは言わなかった子です。

ああ、もしかして・・
私はお茶とお菓子を用意しながら胸がざわめきました。
私は息子の部屋で襲われるのかもしれない・・
こんな昼間から・・
私は思わず自分の服装を正していました。
白のワンピースに紺のフレアにピンクのエプロン。
いつもの部屋着です。

鏡で自分の顔をのぞき頭を少し直します。
(・大丈夫・・きっと何にもされないわ。・・大丈夫・)
自分に言い聞かせます。
でも心臓はドッキドッキと高鳴ります。
お盆を持ち階段を一段一段上がります。
(お願い・勇樹・寝室以外では私を犯さないで・・
お願い・・)
祈るような想いでドアをノックします。
「いいよ」息子の声です。私は静かに部屋に入ります。
息子は机に向かい図面とにらめっこです。

相変わらず乱雑な部屋です。
「そこ、置いといて」
ベッドの横の小さなテーブルを指します。
私の事は見ようともしません。
私は少し安心してお盆を置き、
ベッドの上の本などをかたしながら
「少しは部屋片付けなさいよ。勉強ばかりじゃなくて。」
母らしくいいます。

いきなりでした。素早く机から立ち上がった
息子が背中から抱きついて来たのです。
「・あっ・!!」私は声を失いました。
息子は後ろから私の胸をエプロンのうえごと
荒々しく揉み始めます。いつものあの激しいもみ方です。
「母さん、母さん」
呻きながら私の首筋に舌を這わせます。私はもがきました。
「ゆうっ!ゆうっ!だめ!やめなさい!だめえ!」

必死に抵抗します。もちろん息子は私を許してはくれません。
乱暴に胸をまさぐられながら二人の体は
ベッドになだれこみました。
息子が私を後ろから抱っこするような形で
もつれ合うこととなりました。私はばたばたと暴れながら
「やめなさい・・やめてえ!」と叫びます。
息子は私が暴れれば暴れるほどに燃えてしまうのです。

エプロンの下に両手を滑らしワンピースの胸元をつかみ
思い切り左右にひき裂きます。
ビビっと曇った音が響き私の胸が露わとなります。
「ああ、だめえ、許してえ、ゆう・・」
白いブラごと両腕で乳房を揉みしだかれます。
ああ、こんな昼間から、実の息子に、実の母が、
犯されようとしている。
私はその禁断性に恐れおののきます。
息子は私の耳を舐めたり噛んだり
ベロベロとうなじを舐めまわします。
寝室での行為と違い息子の乱雑な狭い部屋です。
私はいつもと違うシチュエーションに、
気持ちが高まって行くのを禁じえませんでした。

息子の小さなベッドの上で私はお人形のように
息子に抱っこされた形で息子のありとあらゆる悪戯を受けました。
エプロンの下ではだけたおっぱいはぐにぐにと力強く揉まれ、
乳首をきつくつままれ、
息子の片手は私のフレアスカートの中に進入してきます。

私が抗い膝を閉じようとすると息子は
あらん限りの力で両膝をつかみ全力で開脚させます。
私は息子の気迫に圧倒されそれ以上は
膝を閉じられないのです。胸をだらしなくはだかせ、
太ももを大きく開き息子の部屋で息子の陵辱を受ける実母・・
はしたなくも私はぞくぞくと感じてきたのです。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

恋アザミ

  • メールを送信する
<2010年07月>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31