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タイトルなし

2006年06月25日 08:28

夜の闇に埋もれる悲しみの狭間に一輪の花が咲き誇る
紅に染まるその花弁は妖艶の瞬きと共に揺れる

良治は沙織淫靡蜜壷にゆっくりと指を差し込み
そして激しく掻き回し沙織の喜悦を満足そうな顔で哂った

沙織 「んはぁ…良治ぃ…もっとぉ…」

甘く乱れる沙織の喘ぎを確かめながら良治は自分の肉棒
沙織に握らせ

良治 「オ○ン○しゃぶらせてくださいって言ってごらん」

…とやや上目遣いのモノ欲しそうな沙織の瞳に映る自分に
酔いしれながら言った

沙織 「良治の…オ…しゃぶらさてください…」
良治 「沙織?ちゃんとお願いしないとお預けだよ?」
沙織 「意地悪しないで…」
良治 「じゃぁちゃんとおねだりするんだ」
沙織 「オ○ン○しゃぶらせてください」
良治 「いい子だ ほらご褒美だ」

良治に許しを得た沙織は熱くみなぎるその肉棒をまるで腹を空かした
獣のような勢いで喉の奥底まで咥え込んだ

沙織 「じゅぶじゅぶじゅぶ…ねぇ?良治ぃ気持ちいい?」
良治 「あぁ…最高だよ 今日の沙織おしゃぶりは何時もより激しいな…くっ…」

良治は沙織の髪を撫でながらほとばしりかける自分の欲望を必死に抑えた
辛うじて我に返ると沙織に気づかれないように先日購入したローターを取り出し
フェラチオに夢中になっている沙織乳首にそれをあてがった

沙織 「!!…んんっ!!」

突然の責めに驚いた沙織ではあったがフェラチオを止めることなくさらに激しく
良治の肉棒を愛で続けた

沙織 「んふ…じゅぼっじょぼっ…ん…じゅぼっ…じゅる…」
良治 「はぁはぁ…沙織…出すぞ…」
沙織 「んはぁ…きて…沙織お口にいっぱい頂戴!!!」
良治 「くはっ…出るぅ…」 

・・・・・・・・・ドプッ・・・ドプッ・・・

勢いよく沙織の口に吐き出されたスペルマは沙織によって処理され瞬く間に
その液体は綺麗に取り除かれた

沙織 「じゅるるるる・・・んふっ・・・濃ゆ~い・・・おいしい・・・」
良治 「沙織がいやらしくおしゃぶりするから見てごらん また元気になった」
 
良治はそういって四つん這いになっている沙織の背後に回ってローター
背骨にあて動かしてゆく

沙織 「ぁ・・・ん・・・」

いつもとは違う良治の責めに沙織は心のうちの淫らな本性が目覚めるのを覚えた
いつにない興奮の渦の中で沙織は内に潜む魔性に身を委ねたのだった・・・
                                    続く…のか・・・?

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