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そういうセックス

2006年06月25日 07:13

彼女とやった少し気に入ってるセックス

真夜中に(2~4時頃だったかな)マンションエレベーター内でやりました。

まずは部屋でいつものようにソファの上で服のまま愛撫
首や耳、おへそ、あまり刺激の強くないところから段々胸、乳首お尻アソコへと指や舌を這わせます。
声がエッチになってきたところで後ろから少し強く抱きしめてアソコを指でかき回す・・・

「クチュクチュだね」とか言いながら、指に絡みつく愛液をクリにまぶすように塗りつける。

下着をひざまで下ろし、尖らせた舌先をゆっくりオマンコに差し込みながらクンニ・・・

納得いくまで濡れたところで亀頭を浅く出し入れしながら、下着を足から抜き取りつつ耳元で「場所を変えるよ」と告げる。

クリや乳首に悪戯しながらゆっくりエレベーターへ。

幸い(?)防犯カメラはついてないものの、誰も来ない保障なんてない。でもそれが酷く興奮した。

彼女は恐る恐るエレベーターの壁に手をついた。後ろから一気に根元まで入れ、大きなストローク彼女アソコを何度も虐めた。

彼女が必死に絞り出した声。「ねぇ、見てない?誰も見てない?」
何でそんな可愛い声が出るんだと思った。

同時にもっと虐めたくなった俺はエレベーターを1Fまで降ろす。それから彼女の手を取って、強引に全ての階のボタンを押させた。

動き出したエレベーター各駅停車。もどかしいスピードで動いてはドアを開いて俺たちの痴態を晒した。

ドアが開くたび彼女は身体を強張らせて、「ね?誰か来るから、見られちゃうから。部屋でいくらでもエッチしてあげるから。」可愛い声でさえずった。

やがて迎える限界。彼女を壁に押し付けて好き放題に腰を振った。何往復しただろう、エレベーターはどこかの階で止まっていた。
彼女は控えがちに腰を振っていた。彼女が逝ったのかどうかは分からないが、とにかく締め付けてくる快感に抗えず、そのまま中に思う存分ぶちまけた。



こんな感じです。恥ずかしいからとの理由で1度しか味わってませんが、興奮したセックスでした。なんかやっぱりこういうセックスが好きです。このほかにも色々やりました、それについてはまた後日ということで。。

このウラログへのコメント

  • みやび 2006年06月25日 07:32

    いいですね~^^今の私には 興奮するものでありますw

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