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辱め

2006年06月18日 14:40

胸が苦しいので病院に行った。
待たされるのは辛いので混んでないあまり評判のよくない
小さな病院に行った。
受付の女性看護師が兼ねていて、看護師1人しかいなかった。

待合室には耳が遠いおばあさんだけがポツンと座っていた。
待ってるのは2人だけなのに、結構な時間待たされた。

受付の女性が私の名を呼んで、私は診察室に入った。
さらにカーテンを開けて狭い診察室に入った。
白衣を着た医師が胸に聴診器を下げ、座って待っていた。

私は軽く頭を下げ、医師の前の椅子に腰掛けた。
医師は50才位の男性で、私が椅子に掛けると足元から頭の先まで
何度もジロジロと舐めるように見つめた。
「どうしました?」
私の身体を何往復も見てから、やっと口をあけた。
「時々胸が苦しいんです」
「どんな風に?」
「動悸がして・・・そうなると息も出来なくなるんです」
「そうなんですか・・・じゃあ、胸の音聞かせてください」
そう言って聴診器を耳にかけた。
私はシャツボタンを上から1つずつ外した。
医師はそれをじっと見ていた。
私は外しながら医師が見ているのを手を止めて見た。
医師は慌てて目を逸らした、またボタンを外すとそれをじっと見ていた。

シャツの下はブラだけだったので、ボタンを下まで外し、
ブラのホックも後ろ手に外した。
プルンとはちきれんばかりの胸が露になった。
医師は目を離すまいという感じに目を見開いた。
聴診器の胸の少し上に当てると、少しひんやりして
私はびくっと身体を少し振るわせた。
それをまるで楽しむように、医師は小さい間隔で聴診器の当てる部分を
胸にそっと当て私の様子を鋭い目で見続けた。
最初右の胸にあて、少しずつずらして聴診器を掴んでいた指が
小さな乳首をそっとかすめたりした。
かすめると私はハッとして、上半身を後ろにそらせる様にしてみた。

医師が左の胸に聴診器を当てるしぐさをしているので
そらせた身体を同じ位置に戻してみた。
今度は乳輪に沿って、聴診器を何度も小さく動かし
乳首に間違って当ったという感じではなく、ワザと乳首の先の撫でた。
私は目を閉じて医師が胸の音を聞き終わるのを待った。
また右の胸に聴診器を当てた時に、さっきよりも更に乳首に指を当てた。
私は目をギュッと閉じて、歯を食いしばった。

医師は聴診器を胸から外したので、私は目を開けた。すると
「ヘンな音がしますねー。ちょっとそこに寝てみてください」
と横にあるベットに視線を動かした。
私はスリッパを脱いでベットに横になった。

シャツがはだけて、2つの白い胸が少し横に広がった。
「どちらが苦しいですか?」
と医師は胸に手を当てた。乳房を大きな片手で優しく包んだ。
「・・・・・・・あっ」
「ここが苦しいんですか?」
私は目を開けられず、言葉も口から出てこなかった。
「こちらはどうですか?」
そう言って反対の胸も同じように大きく撫で始めた。
「言葉にならないくらい苦しいんですね・・・」
片方ずつだったのが、両方の手で大きく揉みしだき出した。
私は怖くなって、身体が震えだした。
それを察知して医師はこう言った。
大丈夫ですよ!私が苦しみの原因を必ず見つけますからね」
言葉は優しかったが、大きな両手は優しく、イヤらしく
何度も何度も大きく且つ小刻みに揉んでいた。
「ここはどうですか?」
両手を乳房に当てたまま、両方の乳首にものばし人差し指で弾いたりした。
「・・・・・・・・・」
私は何も言えなかった。
子供の頃、母の再婚相手である義父に同じことをされ
となりの部屋で寝ている母に気付かれたら、私が怒られると思い
目を閉じ身体を震えるままに、何も抵抗できなかったのだ。
今触られているのは、医師になのか義父になのか分からなくなり
2つの出来事が頭の中でグルグル回り、目を閉じていながらも
目が回るのが分かった。

「もう少し強くしないと分からないな~」
そう言うと、今度は荒々しく揉んだり乳首をコリコリしたりした。
私は歯を食いしばり、身体は硬直したままだった。
涙が頬を伝うのが分かった。何も抵抗できない自分が悔しかった。

何も抵抗できないのをいいことに、医師は更に辱めを続けた。
今度は何も言わずに乳首を口に含んだ。
舌で転がしたり、乳輪に沿って舌を這わせたりした。
舌を触れるか触れないか、または軽く噛んでみたりした。

そんなことをしながら、スカートのすそに手を忍ばせた。
フンワリとしたスカートを捲り上げると真っ白なパンティーが現れた。
胸を揉みながら、パンティーの上から秘部に沿って上から下に指を下ろした。
指を1本から2本にして、堅く閉じられた足を無理やり開き
パンティーの上から秘部に舌を這わせ、パンティー
唾液によって色が変わった。
そしてパンティーの脇から指を入れ、もうグチャグチャになった
そこにそっと指を入れた。濡れたそこはすぐに指を受け入れた。
膝を曲げさせてパンティーを下ろした。
そのまま少し白い液がトロっと流れているそこに医師は顔を埋め
心ゆくまで舐めまわした。

そしてさめざめと泣いている私の耳元で
「胸が苦しい原因が分かりそうだよ」
とささやくと、勃起したおチン○をズブリと突き刺した。
そのまま何度か腰を動かすと
「私は種無しだから大丈夫だよ」
と不気味な声で言うと、私の中でそのまま果ててしまった。

私のそこから出てきた精液を眺め、そのまま下から上に舐めあげた。
「胸が苦しいのはこのせいだったんだね?!また診察にきたら、もう少しよくなると思うから、来週また来た下さいね。」
そう言って、私のそこを舐め続けた。
私は医師が席を離れてからもなかなか立ち上がれなかった。
やっとベットの上に腰掛けると、医師は私に2つに折った万札を手渡した。
「診察に来られないと、これ以上症状がひどくなりますから、必ず来てくださいね」
と優しく手を握った。









あれから1週間・・・
毎日毎日医師の辱めを思い出しては、そこが熱くなるのが分かった。
そして医師が言ったとおり、胸が苦しいのは少しよくなっていた。
私はまた医師の辱めを受けに行く・・・









 

このウラログへのコメント

  • 北大路とすけ 2006年06月18日 15:07

    フィクションかノンフィクションか、それが問題だ。。

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