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ショタ-2

2009年10月21日 09:55

「あら・・まだチンポの先に残ってるね・・・」
お尻を触るのをやめ、おじさんはまたチンポを咥え綺麗にしてくれた。
「さて、次に移るかな・・・」
おじさんがまた正面に立ち、僕の頭を押さえしゃがめの合図だ。
僕は素直におじさんの真ん前でしゃがんだ。
「おじさんのチンポを舐めて気持ち良くしてくれるね」
僕は頷いて・・・チンポに手を伸ばした。
そして咥えで一生懸命舌を動かした。
「おじさんの精子お口に出すから・・・上手く飲むんだよ」
そう言うと、おじさんは僕の頭を押さえ、
自分で腰を動かし始めた。
チンポが口の中で行ったり来たりする。
少し苦しかったけども僕は必死に我慢した。
しばらくグイグイと口の中でチンポを動かしている。
「出るからね・・・しっかり飲むんだよ」
とうとうおじさんのチンポから精子が口の中に飛んできた。
僕は必死にそれを飲み込んでいた。
全部飲み込んで・・・・ふと思った・・・
そうだ終わったチンポは綺麗するんだよな・・・・・
僕はおじさんのチンポを隅々まで舐めまわし、精子を全部舐め取った。
「ほぉー・・・本当にいい子だね」
おじさんは満足そうに僕の頭を出てくれた。
僕は何だかわからないが、嬉しくなっていた。
「今日はここまでだな・・・僕は明日も時間あるかな」
「うん・・休みだから時間あるよ・・・」
「もっと色んなこと知りたいと思うか」
「・・・うん」
「ジャー明日もここで待ち合わせだ、もっと色々教えてあげるよ」
「ほんと・・・明日も来る」
「その代わり約束だ、この事は誰にも言ってはいけないよ・・・・それとオナニーの仕方は忘れないようにナwww」

その夜・・僕は狂ったようにオナニーをした。
一晩で8回は精子を吐き出しただろうか。
次の日約束通り公園に行くと、おじさんはもう来て待ってた。
「今日は夕方まで帰ればいいのかな」
「うん」
そう答えると、おじさんは、
「じゃーゆっくりできるところに行こう」
そう言って僕を車に乗せた。
その日はおじさんのアパートに連れてこられたのだった。
おじさんに連れてこられたのは、そんなに遠くないアパートの一室。
「ここがおじさんの部屋なんだよ」
そう言って、僕を座らせる。
「今日はまず最初にいいもの見せてあげるね」
リモコンのスイッチを入れると・・・・・・
テレビ画面には「無修正ポルノ」が流れた・・・ただし・・・
ボーイズモノ」のだが・・・・
そこには中学生高校生くらいの男の子が、
色んな事をされ、精子を噴き出すポルノだった。
中には自分くらいの子もいて・・・・・
相手も子供同士だったり、おじさんのような大人に弄ばれてるのだったり。
僕はもうテレビの画面にくぎずけだった・・・・そして・・・・
チンポが固くなっているのにも気がついた。
もじもじと腰が無意識に動いてしまう・・・ふとおじさんを振り返ると。
おじさんはすでにパンツTシャツ一枚でソファーに座ってた。
「まずは昨日の復習から始めようか」
おじさんがニコニコしながら声をかけた。そしてパンツまで脱いだ。
チンポをさらけてソファーに座っている・・・・
僕は何をしろと言ってるのか分かってた。
おじさんの前に行き僕は床に座り込み・・・
チンポに手を伸ばした。
お口の使い方の復習からだな」
僕は一つ頷いておじさんの股間に顔をうずめた。
チンポを咥える。
・・・あっ、これ、この感じが昨日から忘れられない・・・・
僕はおじさんに褒めてもらいたくて一生懸命にしゃぶった。
「そうそう、上手いよ・・・君は上手だね」
嬉しくてさらに頑張ってしゃぶる。
「そろそろ出すから、またしっかり飲みこむんだよ」
おじさんが僕の口の中にたんまりと射精する。
精子の味が口いっぱいに広がり、匂いが鼻に抜ける。
それだけで僕のチンポはますます固くなっていった。
当然のように後始末まですると・・・
「君も服脱ぎなさい」
そうおじさんに言われ僕は真っ裸になった。
「こっちに来てねて」
おじさんは隣の部屋のペットへと案内してくれた。
「今日は昨日よりすごい事してあげるからね・・・そうさっきの映画のようなことwww」
そう言って僕をペットに寝かせると・・・・
ひもを取り出して両手両足をペットの四方へと括った。
万歳みたいな大の字に固定されてしまった。
でも不思議と不安はなかった・・・
おじさんはなんか細長い球のようなのを取り出した。
今ならすぐわかるけど、ローターだった・・・・
ブーーーーンと唸りを上げるそれを何とチンポにあてがった。
「えっ・・う・・嘘・・・あぁぁーーー」
その振動は信じられないくらい・・・チンポに気持ち良かった。
「ほらほら・・・気持ちいいだろ・・・出していいんだよ」
僕はものの3分もしない内に・・・情けない声と共に精子を噴き出していた。
腹につくくらい勃起して他チンポから飛び出した精子は、
たんまりとお腹や胸・・・顎にまで飛んだ。
ヒィーヒィー・・・息を粗くしていると、
おじさんが飛び散った精子を舐め取っていく・・・
それは体中舐められるのと同じことだった・・・
僕はまたも情けない声を上げてよがるだけだった。
と言っても両手両足を縛られているので・・・身動きは出来ない。
「フフフ・・・気持ちいいだろ・・・すぐにチンポ回復するな」
その通りだった。
僕のチンポはまたしだいに固く勃起し始めていた。
おじさんが僕のキスをしてくる・・・・キスは知ってた・・・
でもそれは女の人と男の人がするキス・・・
僕が受けているのは男同士のキスだった。
でも、おじさんのキスは嫌でなかった。
おじさんは舌を入れてきたり、唾液を流し込んできたり・・・・
僕は必死にそれに答えていた。
「本当にいい子だね、おじさん大好きになりそうだよ」
「ほ・・僕も・・おじさんにされるの好き・・」
「そうか・・・次はこれだよ・・」
そう言っておじさんは私の顔の真上にしゃがみこみ始めた。
「おじさんのここも君は舐めれるかな」
それはおじさんのお尻の穴の事だった・・・
静かにそれでいて確実にお尻の穴が口元に近づく。
おじさんは口につく寸前でいったん止まり自分でお尻を大きく広げた。
僕は瞬間的に・・・舌を伸ばしていた・・・
おじさんのお尻の穴に舌が届く・・・少し苦い味・・・・
でも僕はそこをペロペロと舐めていった。
「そうそう・・回りも舐めて、穴の中まで舌入れるようにして」
そういいながら完全に僕の口にお尻を押しつけている。
かすかにウンチの匂いもすろけど・・・嫌でなかった。
僕は夢中で言われるままに舐め続けた。
そうしているとおじさんのチンポがまた勃起しかけているのに気がつく・・・
そうか・・・僕ががんばればおじさんは気持ちいいんだ・・・・
僕はさらに頑張ってケツ穴を舐めていた。
「今度はおじさんがやってあげるね」
縄をほどきおじさんが僕の足を大きく上げる。
そしてお尻ピタリと口をつけ、舐め始めてくれた。
き・・・気持ちいい・・・・あっ・・すごい・・・
僕はお尻を舐められるのがこんなに気持ちいいは想像していなかった。
それは当然のように僕のチンポ勃起えと繋がった。
するとおじさんは、チンポ舐めとお尻舐めを交互に繰り返す。
「うっ・・あぁぁ・・気持ちいいです・・す・すごくいい・・」
さっき射精したばかりなのに・・・もう出てしまいそうだった。
でもおじさんはその辺分かっているのか・・・・・
交互に舐めながらも、決して射精まで持って行ってくれなかった。
すると今度はおじさんが指を僕の口の中に入れる。
僕は夢中でおじさんの指をチンポのように舐めた。
おじさんは僕の唾液でたっぷり濡れた指を・・・・・
なんと僕のお尻の穴に入れようとしている・・・・
「少しきついかもしれないけど我慢するんだよ」
そう言ってるうちにも指がだんだん穴に入り込んでくる。
「あぅあっ・・あぁぁうぅぅぅ・・」
本当に情けない声だったと思う・・・
おじさんの指が完全に入り込むまで、僕はずっと「アワアワ」言うだけだった。
完全に入ると開いてる指で僕の玉袋を愛撫し始める。
そして追い打ちをかけるように、チンポを咥えてくれた。
「あぁぁ・・・いい・・いいの・・いいの・・」
お尻の中で指はくねくね動き・・・・
チンポには舌が信じられないくらい気持ち良く絡んでくる。
お尻の方も・・・・・なぜか分からないが・・・気持ちいい・・・
お尻を弄り回され、玉を転がされ、チンポをしゃぶられ・・・
僕はその状態で15分の間に二度も精子をおじさんの口にはなってしまった。
「きみはお尻の方もいい具合だね・・・しっかりと仕込んであげるよ」
「でもまずはいったん汗流そうか・・・」
気がつくと信じられないくらい汗をかいていた。
風呂にも二人で一緒に入った。そこでも初めての事をされた。
おじさんは初めから決めてたようだ・・・そうアナルSEXをすると。
お風呂場で体を洗いっこした後、
「ここで四つん這いになってごらん」
言われるままに四つん這いなると、
お尻に何か入ってくるのが感じられた・・・指でない・・
するとすぐにお腹の中に水が流し込まれてきたのだ・・・・
「えっ・・・なに・・・・」
「か・ん・ち・ょ・う・・だよwww」
「う・・・うんち・・・出すの・・・」
「そうだよ、ここ綺麗にするんだよ」
僕はもう黙ってるしかなかった・・
二個・・三個といちじく浣腸されると・・・
「お・・おじさん・・・お・お腹が・・・・」
おじさんはトイレに連れて行ってくれた・・・
たんまりと排便してお風呂に戻ると・・・
「今度はこれでお水入れるよ」
ガラス浣腸器だった。
僕は黙ってまた四つん這いになった。
今度はここで出していいというのだ。
何度か繰り返されると、本当に水しか出なくなった。
その後は湯船で温まってる間中、
おじさんは指でお尻の穴を弄り続けていた。
ベットに戻っても、おじさんは盛んにお尻を弄る。
なんかトローっとしたモノを塗り、指を何度も出し入れする。
最後には指が二本まで入っても・・・痛くなくなってた。
「そろそろいいかな・・・」
そう言っておじさんはチンポを僕の口元に持ってくる。
まだ半立ちで柔らかいチンポを咥える。
しゃぶっているとしっかりと勃起してきた。
四つん這いになって・・・力は抜くんだよ」
そう言ってお尻にまた液をたらし盛んにマッサージしする・・・
さっき見た映画でも・・・・お尻チンポ入れてた・・・あれか・・・
僕はお尻を少し高く上げ四つん這いのままじっとしていた。
「いくよ」
お尻の穴にチンポの感触が伝わった・・・
そして・・少しずつそれが入ってくるのが分かる・・・・
「あっ・・い・痛い・・・・」
「我慢しなさい・・・いいね」
腰をがっちりと押さえ、おじさんの声がする。
僕はしっかりと目をつぶり、じっと耐えた。
お尻がこれ以上無理と言うくらい広がった感じがした時だ。
ググッと・・・チンポが奥深く入り込んだのが分かった。
「よし、嵌ったな・・・動くよ」
おじさんの腰が静かに動き出した。
僕はじっと我慢してるしかなかった。
静かな動きが・・・・少しづつはけしくなっていく・・・
不思議と最初の痛みはもうなかった。
それどころか・・・・自分のチンポ勃起している。
僕が痛がらないと感じたおじさんが、腰の動きを激しくする。
しかも最初よりさらに奥深くに突き刺そうとしている。
僕はだんだんと・・・自分の息が荒くなっていくのが分かった。
そう・・・・・・お尻が・・・・気持ちいいんだ・・・・
「お・・おじさん・・・お尻が・・へ・・変・・」
「気持ち良くなってきたんだろwwwチンポで分かるよ」
おじさんは僕のお尻を犯しながら・・手で僕のチンポをしごきだした。
「あっ・・だ・・・ダメ・・・・そんな・・・されたら・・」
「いいんだよ・・・出しても・・」
おじさんに犯されてるお尻・・・しごかれるチンポ・・・・
僕の快楽は一気に増していた。
「ほ・・ほんとに・・・で・・出ちゃう・・・」
「ならおじさんもお尻にたんまりと精子出してあげるね」
ますます腰の動きも・・チンポ扱きも激しくなる。
「あぁぁ・・・き・・気もいいです・・で・・出るぅぅーーーー」
僕はたまらず射精を始めた・・・と同時に、
お尻の中にあった買い物がたんまりと広がるのが感じられた。
・・・あぁぁ・・おじさんも一緒に行ってくれた・・・・・
僕はなぜだかわからないが涙が出るくらい嬉しかった。
しばらく二人でそのまま余韻を楽しんでいた。
しばらくして、おじさんがチンポお尻から引き抜く。
まさに「ヌルット」でてくる感じだ。
おじさんが僕の横に寝転んだ・・・僕はそうするのが当然のように、
お尻から引き抜いたばかりのおじさんのチンポを咥え綺麗にした。
おじさんは「よしよし」とばかりに僕の頭を撫でてくれる。

そう・・・・その日から僕はおじ様のペットとして可愛がってもらってる。
会うたびにお尻犯してもらい・・・何度も精子を吐き出させてくれ。
いまだにオナニーしては自分の精子を全部飲みほしている。
アナルSEX浣腸なんかいらなくなっている。
たとえウンチで汚れても、僕が口でしっかりときれいにする。
おしっこお口で受け止めれるようになってる。
アナル快感は年ごとに増していき・・・・
犯されるだけで射精してしまうようになった。
チンポ舐めもとてもうまくなったと褒めてくれる。
でもおじ様に可愛がってもらえるのももう少しで終わりだ。
おじ様は基本的に「小さな男の子」が好きなんだ。
でも、高校卒業後も、僕の事を可愛がってくれる人がいる。
おじ様のお友達で、僕の事を気にいってくれてる。
最近おじ様二人に責められることも時々ある。
僕に残されたおじ様との時間・・・・その間にする事もある。
おじ様用の「ショタ」を僕がスカウトしてくることだ。
おじ様が僕を見つけてくれたように、今度は僕が見つけてくる。
おじ様にショタプレゼントして、僕は他のおじ様のペットになる。
ほんとはおじ様のチンポ一番好きなんだけどな・・・・・・

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