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パンチラ@上海

2009年09月14日 22:29

パンチラ@上海

パンチラ」は、男性の夢である。
なんて言うと、女性陣から「バッカじゃないのー」とひんしゅくを買うし、男として、自分自身でアホやと思うよね。
それでも、パンチラは本当に素晴らしい!(オイオイ)

ちょっと前、ウラデジログで、ある女性が、「ミニスカ大好きでしょっちゅう穿いてるけど、気になって、デジカメで自分を写してみたら、パンツがしっかり写っていた。カラオケBOXで、今まで見られていたと思うと、ショックだ」と書いていた。

しかし、これは大きな間違いである。
男性の目はデジカメの高さよりずっと高い位置にあるんだから、絶対に見えないんです。
だから女性の皆さん、安心してください。
ミニスカ穿いても、パンチラなんて、滅多にないよ。

悲しいことに、見えそうで見えないのが、パンチラなのである。

過去ログにも書いたが、中国女性大和撫子と違い、羞恥心の感覚が少々違う。
ミニスカを穿いていても、足を広げたり、しゃがんだりしていることも多い。
それでも、見えないものは見えないのである!

・・・ということで、夜の街ではなく、昼間の上海で遭遇した数少ない例を思い出してみよう。
一つ目は、上海地下鉄である。
座席に座ったら、対面にミニスカの子がいた・・・ごめんなさい、ウソつきました。ミニスカの子の対面に座りました (^_^;;;)
足は広げ気味なのに、やっぱり見えそうで見えない。
本当に見えないんですよー、女性の皆様。安心して大丈夫ですよー。

彼女は長椅子の真ん中近くに座ってたけど、駅が近くなって、ドア脇の席が空いた。
その子は、ちょっとだけ腰を浮かせて、2つ隣のドア脇に移動しようとした。
その時、歴史は動いた、じゃなかった、一瞬足がさらに開いて、白いパンティがちらっと見えたのでした。

嬉しいよねえ。エロ詩吟じゃないけど、こういう日は、一日いいことが起こりそうな気がする。(やっぱりバッカじゃないのーですよね!)

二つ目は、もっと簡単で、タクシーに乗って外を眺めていたら、ある交差点で、自転車に乗ったミニスカ女の子がいた。
ご存じでしょうか? ミニスカ自転車に乗っていても、パンチラはないんですよ。
見えそうで、見えない、絶対に見えない。

ところが、赤信号で自転車が止まらざるを得なかった時、彼女は一瞬足を上げて自転車から降りた、その時鳳陽路はパンチラをゲット!

かくもパンチラというのは、なかなかあり得ないもので、男性にとっては、まさに夢、修行、研究、目標・・・なんです(アホかっ!)

結論、女性の皆様は安心してミニスカを穿いていただいて大丈夫です。
(注:見えてる面積は多くても、ショートパンツには夢はないのでご注意を)
でも、好意を持った男性だけにはパンチラさせてあげてくださいな。
その男性が、一日を幸せに過ごせるのは間違いないんですから。

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