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母娘性奴隷-8

2009年09月03日 17:03

「さてと、また逝き寸前まで責めて・・・お預け・・・何度続けようかな」
「お・・お願い・・・なんでも・なんでも言う事聞きますから」
「なら言うセリフは一つだろ」
「ほらほら、早く言わんと、またチンポ引き抜くぞ」
「イヤいや・・チンポチンポ・・・いいの・・欲しいの・・・」
「逝きたいんだろ、このまま・・・」
「逝きたい・・逝きたいの・・・チンポ気持ちいいの・・」
「まだ言わんか・・・なら止めるか・・・」
「やぁ・・・このままこのまま・・お願い・・・」
「い・言います・・・言いますから・・」
親父の腰がぐんと強く突き出された。
「あぁぁ・・いい・・イク逝く・・・・き・キィ―――」
で、またピタリと止まる。
「やぁ・・・お・お願い・・・お願い・・」
「あぁーーん・・む・娘を・・・娘を・・」

俺に弄られている春菜の体が、ビグッと動くのが感じられた。
「おや、お母さん・・何言おうとしてるのかなwww」
乳房パンティー撫でられてる事なんかどうでもいいように・・・
自分の母親の口から何が言われるのか・・・そればかりが・・
・・・それにしても中学生の癖に、乳首はたてるは・・・パンティーも濡れてやんの。いいメス豚マゾ奴隷になりそうだな・・・

「聞きとれないな・・・はっきり言いな」
グンと腰が動いては止まり、また突き上げては止まる。
「イヤ・・・嫌・・・・もう・・焦らさないで・・・」
洋子の声は涙声になっていた。
「む・娘・・娘を差し出しますから・・・お・お願い」
「もう一度、しっかりと言え」
「む・娘の処女を差し上げます・・・娘も奴隷として暮らさせてください」
「そんなにしっかりと母親に頼まれたら・・しょうがないな」
「おまえら二人とも、俺たちの奴隷として可愛がってやるよ」
あとは一気だった。
親父が腰を動かす荼毘、悲鳴とも喘ぎ声ともつかぬ声で、快楽を貪るメス豚としか思えない声を上げ、何度も何度も逝きまくった。
「いぃぃーー・・イク逝く・・また逝くの・・・チンポチンポ・・・もう」
「ワシの精子欲しいか」
「く・下さい・・・マンコマンコにいっぱいくださいぃーーー」

「聞こえたか・・・春菜・・・」
さすがに実の母親の言葉を聞き、放心状態だった。
正面に回り、軽くビンタをくれる。
なんとなく正気を戻しながらも・・・まだうつろだ。
母親の言葉が頭の中で渦巻いているのだろう。
俺はスピーカーのスイッチを切り、春菜の目を見て話した。
「どうする、春菜・・・・お母さんはあんな事言ったけど」
春菜は、ただ首を振り、泣いているばかりだった。
「騒いだりしないよね、春菜ちゃん」
そう言いながら、ギャグボールほ外してやる。
春菜にはもう騒ぐ元気さえ残っていなかった。
「今晩、親父に抱かれ、処女喪失、あとは毎日俺と親父のSEX奴隷としての暮らしが待ってる、それがお前の母親の望んだことだ、あとはお前の決心しだいだぞ」
・・・母親が望むわけがない・・・罠にはまりどうしようもなくなっただけだがなwwwしかし、早かれ遅かれ、それ以外の道はなかったと思うが・・・・
俺は縄も解いてやった。春菜は椅子に座りこんだままだ。
ガラスの向こうでは、まだ親父と洋子のSEXが続いていた。
それを焦点の合わない目で、見詰めている。
「どうする」
春菜はようやく首を上げ俺を見詰めた。
フラフラと立ち上がり・・・俺に抱きついてきたのだ。
「決心したんだな」
「・・・・う・・ん・・」
か細い声が聞こえた。
俺は手をスカートの中に入れてやる。
一瞬逃げようとしたが、体が止まる。
「そうだ、すべてされるまま、言われるままにいるんだ」
俺にしがみつく手に力が入っている。
春菜マンコは・・・・濡れていた。
春菜もイヤラシイ女だな、こんなにマンコ濡れてるよ」
「イヤ・・・言わないで・・・」
「自分の母親SEX見て発情するなんて・・・いけない子だね」
「やぁ・・・・」
「あの母親の血・・・・間違いなくおまえにも流れてるんだな」
春菜は更にしっかりと俺に抱きついてきた。
「お・お願いが・・一つだけ・・・」
「何だ」
「おじ様でなく・・・お兄ちゃんに処女を・・」
「それはダメだ」
春菜は少し驚いたように俺を見た。
「悪いけど、春菜ちゃんは親父の第一奴隷、俺にとっては第二奴隷だ。洋子が俺にとっての第一奴隷で、親父の第二奴隷。俺達がそう決めたんだから、従いなさい」
春菜は少し悲しそうに・・・それでも小さくうなずいた。
「いい子だな、春菜ちゃんは。変態メス豚マゾ奴隷の素質十分だよ」
春菜は俺の指マンで腰をくねらせ始めていた。
親父とは話が付いてる。マンコ処女アナル処女は親父が、口の初モノは俺が頂く事になってた。
「さぁー、隣の部屋に行くか、歩いて行けるね」
「・・は・・い・」
「もう後戻りできないよ」
俺はそっと春菜の背中を押してやった。
春菜はよろよろと歩きながらも、ドアに手を伸ばし・・・・
震えるでしっかりとノブを回し入っていった。
親父と洋子のSEXはまだ続いていた。
親父はドアが開かれるのを確認すると、洋子の目隠しを外した。
洋子は何も気が付かず、自分の痴態が映る鏡を見ながら、また逝くところだった。もう何度目の絶頂だろうか。
「いい・・いいの・・チンポチンポが・・・気持ちいいい―――」
「お・お母さん・・・」
春菜が思わず声を出した。
「は・春菜・・・春菜・・・・・み・見ないで・・・みちゃ・・」
親父が今までで最高に腰を突き上げる。
「あぁーー・・・見な・・見ないで・・・あぁ・・イク逝く逝くぅ―――」
春菜ちゃん、よく見ておくんだ、すぐにこんな風になるからね、春菜ちゃんも。おじさんが一から全部手ほどきしてあげるから」
洋子にはすでに聞こえていないようだ・・・
口から泡を吹き・・・ションベンを漏らしながら失神してしまった。
その様子を眺めながらも、逃げだそうとしない春菜
春菜の中に流れる血がそうさせるのか、完全にあきらめたのか。
ただ立たず見ながら失神している母親を眺めていた。

親父は縄をほどき、洋子をベットに寝かせた。
俺は春菜ベットにつれていき、腰かけさせた。
春菜、俺たちはリビングにいるから、お母さんを介抱して、二人でしっかり話し合ったら、呼びに来なさい」
あえて、母娘、二人っきりにさせた。
洋子は懺悔からきっとお涙ものの世界に突入しそうだしな。
なんにしても、完璧に予定通りに事が進んだ。
今晩娘の処女開通式を行う。しばらくは、親父に任せよう。
あとで家を改築しないといかんな。
もう離れは用なしだ。24時間365日、奴隷生活が待ってる。
こっちに住まわせることになるな。
日々の一般生活・学校生活・・・そして奴隷生活。
それが地獄なのか、望む事なのか・・・答えはないのだろう。
しばらくリビングで親父とビールを飲んでると春菜がいそいそと呼びに来た。
覚悟が決まったのだろう、話し合いも済んだのだろう。
俺たちは春菜と一緒に、プレー寝室に戻った。
寝室に入ると、洋子が大きな椅子を二つ並べて待っていた。
促されるままそこに、俺と親父が座った。
洋子は娘に目で合図をした。二人が俺たちの前に正座をする。
「これから娘ともども、末永くよろしくお願いいたします。私たち親子は、旦那様・竜二様の『変態メス豚マゾ奴隷』として、この身も心も全てを捧げ生きていく事をお誓い申し上げます。まだまだ至らぬ奴隷ですが、厳しく躾けてくださいませ」
洋子が口上を述べ深々と頭を下げた。
「私春菜処女をおじ様に捧げ、これから一生懸命精進し、お母様のような立派な奴隷になりたいと思います。おじ様・竜二様、未熟な奴隷ですが、よろしくお願いします」
今度き春菜が口上を述べ深々と頭を下げる。
俺と親父は顔を見合わせ、ニヤリとする。親父が、
「それだけだとまだ足らんな・・・」
洋子が思わず頭を上げ親父を見上げている。
「おまえたち二人だけか・・・」
「あっ・・・これから旦那様。竜二様の子種のお陰で子供を身ごもり無事生まれましたら、その全てを奴隷として捧げます」
「それでいい」
春菜、お前の処女はワシが頂くが、竜二にも初モノをやろうと思ってる。お前は今まで一度も、性的行為はした事ないのだろう」
「ハイ、おじさま、一度もそのような事はした事ございません」
「なら、初フェラは竜二のチンポにしてやれ、竜二の精子を初モノとして飲ませてもらえ」
「あ・・あの・・・やり方が・・・」
「そうだな、洋子、ワシのチンポフェラの仕方を娘に教えなさい」
「は・・ハイ・・・では失礼いたします」
そう言いながら親父の前をはだけさせ、チンポをさらけ出した。
春菜、よく見ておくんですよ、しっかり覚えて、竜二様に気持ち良くなってもらわなくてはいけませんよ」
「はい・・・お母様」
洋子がフェラを始める、すぐ脇で娘が食い入るように見ている。

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