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年上(第5話)

2009年08月21日 10:41

年上(第5話)

<前回からの続き>

外の寒さが少しだけ緩くなってくると服装も軽くなってくる。その季節に一番適しているMプレイを楽しむことにした。

いつもよりも繁華街に近いところで待ち合わせ。先に着いて待っていると僕が指定したイメージ服装彼女が現れた。

「短いスカートでって言われたけど、若い子みたいな露出の服は持ってないよ」
「そういうスーツっぽい、タイトなミニで来ると思ってたよ」

ぴっちりとしたスカートから見える太もも色っぽい。薄手のトレンチコートイメージに近かった。

ブラブラする前にちょっとだけ準備しようか」
「えっ、準備って何するの?」

近くのデパートに入り、彼女に指示をすると一瞬、びっくりした顔をして口では抵抗したが、すぐに僕の指示に従うためにトイレに入った。

「ちゃんとしてきた?」
「うん」
「じゃあ、確認するよ」

僕は彼女スカートに手を入れてノーパンになっていることを確認した。ストッキングを履いているが、ガーターベルトを使っているので、股のところは完全に無防備だ。そのまま人通りの多いところへ向かう。

彼女の耳元で僕がささやく。
「今、下から覗かれたら恥ずかしいところが丸見えだよ」
「いやだ、恥ずかしいよ」

少し急な階段を上る。僕が上から彼女の手を引いて上がっていく。

「ほら、今、下から見てる人がいるよ。見えちゃったかもしれないね」
「そんなこと言われたら、ムズムズしてきたよ」
「そんな歩き方したら、私は変ですって言ってるみたいなもんだよ」
「だって普通に歩いたら見えちゃうよ」
「見てほしいんでしょ。ほんとは」
「あぁ、ほんとに濡れてきた」

そのままお店に入って、ディナータイム

「ちょっと膝を開いて。もうちょっと。向かいの人から見えてるよ」
「そんなこと言われたら、食事の味がわからなくなるじゃない」
「もう濡れてるんでしょ」
「早く食べて行きましょう」

食事が終わって、ホテルエレベータに乗ると、彼女股間に手を当てる。やっぱりもう準備万端だ。部屋に入ると待ちきれない彼女キスをしてきた。

「ねえ、今日はすぐにしたい。雅志さんももう立ってるでしょ」

彼女を後ろ向きにすると、リクエストに応えて、捲り上げたスカートの下から出てきた穴の場所を確認して、そこに丸々太った棒を突き刺す。

「あぁ。すごい。」
「もうこんなに濡れて。いやらしいな」

最初はゆっくり動かしたが、すぐにスピードアップ。

「あっ、あっ、ああっ」

このままだとすぐにいきそうだ。
服を脱がせて、騎上位に。興奮状態の彼女はいつもになく腰を振る。

「あぁ、気持ちいい。硬いのが当たってるよ。あっ、あぁ、ああぁ・・・」

このままだとそろそろ危ない。
正上位にして、ラストスパート

「いくよ」
「私も。あ~」
「うっ」

ドクッ、ドクッ。

<次回に続く>

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