デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

直メのメールを出した訳(後ろめたい部分編)

2009年08月21日 07:17

デジログの方は比較的綺麗ごとばかり
書いていました。けれど言葉ではどんな
綺麗事だって言えてしまう。
性欲が極端に少なくても、やっぱり
後ろめたい部分はあるのが本音です。

本音の部分も正直に書かなければ、
いくらログを書いても意味がないので、
こちらでは自分のいやらしさについて
書いてみたいと思います。

街を歩いていると、細くて綺麗で
おしゃれをした女性がたくさん
歩いています。あぁ、あんな人が
彼女だったらいいな・・・
そんな風に思うのは確かです。

こんな美人を独り占めしたいなぁとか、
たくさんの女性を経験したいなって
思う事もだってあります。

sexに淡白だからsexが好きで上手な
人とのsexだったら楽しいのかな?とか、
そんな人に上手なsexの仕方を教えて
欲しいなっていう事もあります。

性欲を広い意味で捉えるなら、
もしかしたら自分はエロ権化かも
しれません。女性の体が大好きで、
下着姿大好きです。

sexそのものは苦手でも、触りあう事は
大好きだし、裸の女性に抱きしめられて
眠る事、それもたくさんの女性
そうなれたら幸せの極みだとも思っています。

細身だったり美脚だったりする
女性と知り合って、下着写真
たくさん撮らせてもらいたい。
そして何人もの写真を撮りたい。

そうした画像を(もちろんモザイク
処理して)ホームページ作ってみたい。
閲覧者を増やして広告収入を得てみたい。
それ以上に、ネットの世界で下着フェチ
ホームページとして伝説的に語られる
くらいのものを作ってみたい。

もちろん、広告収入が入ったら
女性還元したいとも思っています。

下着までならOKという事で、また
ネットに載せることも(モザイク処理を
きちんとするという条件で)OKと
いう事で、広告も載せずに実験的に
十日間だけホームページを掲載した事が
あります。

その時の反響はものすごくて、
一日で3000以上のアクセスがあり、
十日間で軽く3万を超えました。
これだけ需要があるものなのか?
ビックリしたものです。

たださっきも書いたけれど、それよりも
ただ単に自分の趣味で、下着フェチだから
下着画像をたくさん集めたいという
部分が大半です。

画像だけならネットにいくらでも
落ちているし、かなり過激なものも
無修正でも、いくらだって手に入ります。
ただそういう画像が欲しい訳ではなく、
自分で撮った写真だからこそ得られる
満足感や優越感といったものが欲しい
というのが正直な所です。

ただね・・・
僕は無理矢理とか、しつこくするのとかは
大嫌いで、ストーカーなんてとんでもないし、
それで脅しをかけたりなんて微塵も
考えていない事だけは信じて欲しいです。

レイプする男は最低最悪で、そんな輩には
アレを切り落とす刑を作ればいいんだ!
と強く願っているくらいです。

今現在ネットで知り合って、メール
ではなくて本物の手紙を書いてくれる
女子高生と知り合いがいます。その子の
妹はファッション誌のモデルをやっていて、
とても綺麗な子です。

その子は両親が離婚してしまって、
妹の面倒や家事全部を自分でまかなって、
将来の大きな夢も持っていて、とても
頑張っているとても良い子です。

ところが・・・。その子は中学一年の時、
レイプ処女喪失しました。それを
打ち明けられた時、僕は涙が出てきました。
そして同じ「男」という性である事を
恥じる思いになりました。

そんな事もあって、僕はお互いに了解
しない関係では、手をつなぐ事さえ
タブーだと思っている派です。
だから決して無理矢理お願いする事は
無いし、しつこくつきまとう事もしません。

更に心理学を学んでるからには、そうした
経験がどれだけ女性を傷つけるか、
そして表に出ないだけで、本当は
表に出ている何十倍もの事件があって、
泣き寝入りしているかも知っています。

何故なら、ボランティアで心理相談を
受け付けていた事があって、そうした
こころの傷を打ち明けてくれた女性
話を実際にたくさん聞いているからです。

けれども僕自身はどうなのか?
と言えば、犯罪は犯さなくとも
たくさんの女性と関係を持てたら
いいという気持ちを持っている・・・。

いくらお互いが了解しているから
と言っても、やっている事そのものは
ただの変態行為としか言えない。

お金の事を否定しているくせに、
広告収入を得たいなどと、全く
矛盾した嘘つき呼ばわりされても
仕方がない事すら考えていたりする。

直アドをもらったから。
会ってくれたから。
だから全部OKだなんて
考えは微塵も持っていないけれど、
こうした矛盾だらけの考えも持っている。

それでも一つだけ信じてもらいたいのは、
それを抑える理性は強力なものを
持っているという事だけです。

決して無理強いはしないし、
断られればあっさりと引き下がります。

こうしたサイトだから顔も名前も
わからない状態で、いくらやり取りを
重ねたって「本気で好きになる」
なんて事は有り得ないと思っている
からです。

だからこそ、直メでたくさん
話をしたいって思っています。

そうしなければ「合意」なのか
「無理矢理」なのかの判断すら
出来ないですしね。

特に撮影をお願いする場合には
それがとても重要になります。

女性だから怖い」というのは
確かな事だと思いますが、男だから
怖くないかと言ったら、そんな事は
ありません。

出会い系での殺人事件恐喝事件、
金銭のトラブル恋愛関係のもつれ、
訴訟問題等々、人生を踏み外しかねない
危険がたくさんあります。

一度踏み外してしまえばレッテル
貼られ、まともな社会生活が送れなくなる
危険が大きいんです。

だから安全に楽しもうと思ったら
風俗にでも行ったほうがいい。

でもお金での関係は人身売買みたいで
とても嫌だと思う気持ちが強い。

撮影してホームページを作って、
結果的にお金が入ったら、それを
還元する・・・紙一重だけれど、
自分の中ではそれなら納得が出来る。

こんな矛盾だらけで、不純な動機で
こうして出会い系で遊んでいる自分が
いるのは、受け入れたくなくても
受け入れなければいけない事実・・・。

昔はこんなじゃなかったんですよ。
これでも・・・・。
好きになった女性以外に興味は
無かったし、下着フェチでもなかった。

下着写真なんて撮影した事も無かったし、
興味も無かった。sexよりは手をつないで
公園を散歩するのが好きだったし、
ただ抱きしめあっている時間が
なによりも幸せだった。

今はこころが迷走していて、
自分で自分が何を求めているのかを
見失ってしまっているのかもしれません。

なんだかね、そんなこころ
居場所の無さが、今みたいな
変な状態に自分を追い込んでいるような
気がしています。

どこかでそれを断ち切りたい。
たくさん出会えれば、もしかしたら
それを断ち切る出会いにたどり着ける
かもしれない。

そんな思いがあるのかもしれません。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

月乃

  • メールを送信する

月乃さんの最近のウラログ

<2009年08月>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31