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後ろからの責め…

2009年08月20日 12:53

冷房が効いた快適な室内…

部屋の真ん中には大きなベッド…

その上でシャワー上がりのバスロブを纏った身体を寄せ合う二人。

男は女の身体を後ろから抱いて唇を耳元へ寄せた…

『ねぇ…、こっち向いて…』

熱の篭った吐息とともに低い声を送り、振り向いた女の唇を奪う。

ちゅっ、ちゅぱ…と唇を求め合う音は大きさを増して、興奮の吐息も弾む。

互いの舌が互いの口内を侵し始めると、ちゅぱちゅぱと水音が鳴った。

舌は深く絡み合い、合間に響く唾液を啜る音は何とも卑猥で興奮を煽る…

『ン、…はぁッ…』

男が漏らした低く喉の奥から零れる様な興奮の吐息

それは女の身体を弄り始めた合図で、胸元から片手を偲ばせ肌を直に撫で回す…

同時、女の口からも甘い声が漏れ、細い身体が揺れた。

『…まだ何も触ってないのにこんなに動いちゃって…』

深く繋げていた唇を離し、舌を耳元へ這わせながら少し意地の悪い声を溢す男…

腕の中でくねる身体を拘束感与えるようやや強く抱き…

肌蹴たバスロブから覗く胸の膨らみを下から持ち上げる様に左右の掌で包んだ。

『ねぇ…、触ってもないのに乳首立ってるよ…』

『ホント、○○はエッチだね…』

見せ付けるように掌で包んだ膨らみを上へ持ち上げ、既に尖っていた先端を強調させた…

それと同時に耳の中をくちゅり、くちゅり、と濡れた舌で犯しながら意地の悪い声を鼓膜へと響かせる。

『なに…?』

『触って欲しいの…?』

指先は胸の先、色が違う部分をなぞる様に触れて尖った先端には決して触れずに女の言葉を待った…

男の問いにコクンと喘ぎながら頷きを見せた女。

待っていた返事を聞くと男の指は二つの突起を指先で摘み、くりくりと刺激を送る…

焦らされた女の身体は強い刺激に背中が仰け反り、顎先が上がる。

甘い嬌声に男の興奮も高ぶり、息も荒くなって…

『はぁッ、…ねぇ、ココ…そんなに気持ちいい…?』

『ほらッ、すっごい硬くなってくる…』

『見てごらん…、コレ…、○○の乳首、メチャクチャエッチになってるから…』

興奮の声音が次々と女の耳を犯し、その度に女の身体は熱を帯びるようで。

イヤイヤと首を振る女の胸には男の太く長い指が荒く食い込み、その柔肌卑猥に歪ませていた…

行為を見せ付けるようわざと卑猥な動きで胸を揉み上げ、寄せた乳房を搾る様に握って先端を強調。

興奮の息が荒い男は尖った乳首を指先で小刻みに弾いて執拗なほど刺激を送り続けていった。




と、拙い文章ですがこんな感じで後ろから責めるコトに興奮します。

本題はこっからです。(ぇ)

普通に添い寝してとかだと片手が塞がってしまう場合が多いんですが…

後ろからだと両手が自由に使えるので責め好きとしては堪りません。(舌も耳や首筋の弱いトコに這わせられますし。)

それに、後ろから抱いた体勢って何かエッチですよね。(私だけかもしれませんが…/汗)

この後は勿論下のお口に指を這わせてもっともっとエロい言葉で犯すんですが…

後ろからだと普段よりもエロさ増します。(笑)

皆さんはどーですかー…?

後ろから好きって人、けっこういましたけど…

でも、逆に顔が見えないからヤだとか、そういう方もいました。

人それぞれ、相性大事ですね…。


と、結局何が言いたいか纏まりがなくなってますが…

後ろからの責めが堪らない!

ってことを書きたかったのでした(ちゃんちゃん♪)

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