デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

開発報告 ~拘束、そして集団レイプ~ その2

2009年08月19日 21:43

開発報告 ~拘束、そして集団レイプ~ その2

F様のオチンチンが、膣に入ってきます。
F様のオチンチンはY様のオチンチンより太く、
異物感がいっぱいに広がります。

『いや……!駄目です!抜いて下さい!!』
『ああ、気持ちいい……!焦らさせてたんだね、俺のをこんなに締め付けて…』
『リコちゃん、こっちも相手してよ。ほら、ちゃんと舐めて』

D様だけが、続けて乳首への愛撫
3分程のピストン運動の後、F様は1回目の射精の準備を始めました。
大事な穴も口も犯されて、もう私も、イきそうです!

『あ、出そう!いっぱい子宮に出してあげるからね』

F様が、激しくオチンチンを出し入れします。
もう完全に、犯している男と犯されている女です。

『駄目!駄目!!妊娠しちゃう!!駄目です!嫌!膣に出しちゃ……ふぐ!!』
『喋ってちゃ舐められないでしょ。ほら、ちゃんと銜えて』
『あっ……、イク!イク!リコちゃん、中出し!中出しだよ!!ああ、ああ!!』
『ふぐう……!!あ、あ、あ…』

膣の内壁が、F様のオチンチンの脈動を捉えます。
子宮の奥の奥まで汚されている……。
女の本能が、それを知らせます。

『ああ……。まだ出てる……。気持ちいい……』

射精して、それでも尚も腰を振り続けるF様。
しかし、その満足げなF様を押しのけ、
今度は、乳首愛撫をしていたD様が、私の股の間に立ちます。
F様のオチンチンが、潤滑油となった精液を纏って、
ちゅるんと抜けます。

嫌……、イキそうだったのに……。

『次、お前、乳首な。ごめん、見てるだけで……、もうイキそうで……』

前者はF様に、後者は私に、D様は言います。

『何だよ、まだ出てたのに』
『いいだろ、もう。さっさと代われよ』

そして、私の大事な穴にオチンチンをあてがい、
一気に貫きます。

『あ!!』

やだ!F様の精液が溢れちゃう!

『あ……!気持ち、いい!締まる!』
『う……ん、え……?』

D様…。
腰の動きが、F様と全く違います!

”突く”、と言うより、”擦りつける”感じ……。

『ああ!いやぁ!!』

このD様の腰の動きでは、クリトリスまで刺激されて……!

『イ、イ、イク……、イッちゃいます……』
『え?イク?』
『あ、駄目、です……!動いたら、わ、私……!』
『いいよ、いっぱいイッてね。リコちゃんは縛られてレイプされてるのにイッちゃうんだね!』
『あ、あ、あ、イ、イ、イキます……!!』
『うん、いいよ!俺もいっぱい出すよ!リコちゃんのイキマ○コに!!』

”うわ……!締まるぅ……”。D様が呻きます。

『あああぁぁーっ!!』

そのまま痙攣して、私は1回目の絶頂を迎えました。
でも、D様は尚も激しく膣とクリトリスオチンチンを擦り付けます。

『ひっ……いや、もう、イ、キました……!動いちゃ駄目です!ほんとに!』
『ほら、出すよ!イキマ○コ!一番奥に出してあげる!ほら、ほら!』
『やあぁっ!!駄目、やめてぇっ!!』

そして、射精の感触。
まだ絶頂の余韻の残る子宮に、精液が注がれます。

『ひぐっ!?』

しかし、不意に私の口にオチンチンが差し込まれます。

『リコちゃん……。何で俺のチンポ忘れるの?』
『んふぅ、んっ、んっ!』
『喋ってちゃ舐められないって、言ったよね?』

オチンチンの主はY様です。
焦れるを通り越し、少しお怒りのご様子で、オチンチンの先っぽを私に銜えさせます。
その根元を、Y様自身の右手しごいています。

『悪い子にはお仕置きだ。口に出すから、全部飲むんだよ』



続きます……。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

リコ♪

  • メールを送信する
<2009年08月>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31