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テレセ

2005年06月07日 14:48

テレセ

(早く声が聞きたい・・。
ん~ん。命令されたいの。
今度はどんなことを言われるのか・・・。
早く、ご主人様に虐められたい。)

携帯を持てば、すぐにでも電話してしまいそう。
でも、奥様のある方・・・。

どうしても、電話は待つしかできない・・・。


ベッドに入っても、頭の中はご主人様の姿が思い浮かび、指や手が体を虐めてくる・・。

ご主人様・・・』

眠れない夜を過ごしていると、
携帯のベルがなる・・・。

『あっ。』
「待った?」
『は・・・はい・・・早く・・。ほしくて』
「フッ、いやらしい・・。けど、かわいいよ
どう?気持ちよかった?トイレでオナニーして。音がまる聞こえだったじゃないか。
ぴちゃぴちゃ 音立ててかきまわして・・・。」
『だ、だって・・・』
お仕置きがいるな。もう、誰にも見せれないように剃ってやる。」
『え?!』
パイパンだ。」
『なんです?パイ・・・?』
「毛をそってつるつるにする事、パイパンって言う。今度あった時剃ってやる。」
『・・・はい。』
「・・はい、じゃないだろ(笑)」
『・・・だ・・だって・・。』

「すごい、いやらしいんだ、隠すものがないとクリトリス丸見えで・・・。プクッとなってるところが、すごいよ・・・。}
『・・・・』

想像するだけでドキドキしてくる・・・。

剃ってしまったらそれこそほんとに、ご主人様だけになってしまう・・・。合コンお持ち帰りもできなくなっちゃうよ・・・。


『やっぱり、無理です・・・』
「はははっ。だーめ。剃る♪」


会社で剃ることなんてできないから、
それこそ、ほんとに無理な話。

「明日は、ノーブラだ。」
『え?!?!無理無理無理無理!』
「言うこと聞くんだろ?ほしいんだろ?」
『・・でも・・・。ち・・。立っちゃう?』
「何?どこ?どこが?」
『いや・・。だから、胸が・・・当たって・・』
「むね?どこが立つんだ?言ってみろ」
『ち・・チクビが・・・はぁっぁ・・』
「りりかは、ちくびが一番感じるんだろ?」
『はぁはぁはぁあはぁ・・』
「今、ノーブラだろ?ほら、Tシャツからでもチクビが立ってるのが分かるぞ、」
『はぁはぁはぁ・・嫌・・・。』
「Tシャツの上からつまんで・・・」
『はあん・・。』
「そんなに立ってちゃ、仕事中はバレバレだな・・。ころころ転がして・・。手のひらで当てて・・フッ」
『はぁはぁあ・あああ・・。ご。。ごめんなさい・・』
ノーブラできるな」
『はぁはぁはぁ・・無理です・・。バレたら会社いけなくなっちゃう・・・。』
「そうだなあ・・。さすがにチクビ立ってたら他の男にもバレそうだもんなぁ・・・」
『はぁはぁはぁ・・・。』
「じゃあ、オレが内線に電話する。」
『え?!』
「時間指定だ。(笑)トイレで脱いで席に着く
いいね。」
『は・・・はい・・・。
ご主人様・・・ほ・・・ほしいです。』
「何が?」
ご主人様の・・』
「ジョン?(笑)」
『名前があるんですか?』
「あるよー。ジョン。」
『ジョンがほしい・・・。』

「だめだ。」
『お願い・・。』
「じゃあ、ジョンかわいがってよ・・・。」
『はい・・・。』

私は、ご主人様が気持ちよくなってくれるように
ジョンが目の前にあるように話し始めた・・・。


ご主人様ズボンをずらしたら・・・

パンツの上から
手の平と唇でやさしく  ゆっくり
撫でて・・・。

右回しになでたり、上下に撫でたりして。
ゆっくり・・。時々押さえつけながら・・。
時々ソフト触れながら・・。

そう・・。ゆっくり撫でて・・・。



パンツの上からジョンの先に熱い息をかけて・・。
左で玉を揉んで・・・。

堅くなってきて・・。早くパンツから出してあげなきゃかわいそう・・・。

パンツを少しづつずらして、ジョンが出たらパクッと咥える・・・。
亀頭を咥えたまま下で先をれろれろして、両手でサオをはさんでやさしく・・・。
ゆっくり・・・。

上下にくるくるしながら・・動かして・・。

ん~っ

両玉をやさしく覆って揉みながら
舌だけで、先っぽをちろちろなめて・・・。
根元からウラ筋にそって、舌を這わせる・・・。何度も、ゆっくり、舌から上へ・・・。
カリに当たったら重点にして、吸って・・。
顔を横にして、ハーモニカの様に吸ったりしながら左右に動かして、右手の小指は先をいじりながら亀頭をかわいがって・・・。

左は、玉をつかみながらおしりの穴をやさしくイジイジ・・・。

一度に、全部を使って遊んであげる・・・。

そして、大きく口をあけて、
バキュームしながら上下に頭を・・・。

・・・』

「りりか・・うますぎるよ・・・はぁはぁ」
『感じてくれてるんですね・・

もっと、気持ちよくなってください。

チュパチュパチュパ。ん~~。
ご主人様ぁ・・。ジョン堅くておいしい・・。

喉の置くまで入れて、飲み込むようにして、下で押さえ込みながら激しく動かしてあげます・・。

もっと、動かして・・一番感じるとこ握って・・。上下にしごいて・・・』

「はあはあはあ。り・・りりか・・うっ!」

『はぁはぁあ・・。ご主人様ああぁぁぁ』

「・・・・。」

ご主人様は私の言葉で感じてくれて・・・。
私はご主人様の荒い息を聞いて、濡れてくる・・・。
熱くなったお万個を自分でぐちょぐちょさせながら、目の前にご主人様
ジョンがいるかのようにエイトフォーを使う。

エイトフォーはカリや亀頭がないけど、
べたべたになるまで舐めて、
電話の向こうに聞こえるように大げさに
ぴちゃぴちゃ音を立てる・・。


そして、ご主人様は頂点までイッテくれた・・。

このウラログへのコメント

  • ririka 2005年06月08日 00:36

    いつも入力しながら濡れちゃってます。

    読んでくれてる人は、どんな感じなんだろ?

  • ユーキ 2005年07月28日 13:40

    こんなにリアルで愉しげなのははじめて!

  • ririka 2005年08月01日 10:47

    想像力ゆたかなのが、テレセの基本ですよね?笑

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