- 名前
- 御茶ノ水博士
- 性別
- ♂
- 年齢
- 58歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 女性を綺麗にすることが趣味です。女性が美しくなるのは、恋をしたとき、人に見られるとき...
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痴毛を剃られる女
2009年03月25日 16:23
どのような男も、女が全裸で股を開いて、さあいらっしゃい、では立たない。
なぜか?女が犯される喜びと言うものは、受身のものだからである。
女は、大人の男に、晒されて弄ばれて犯されないと綺麗になれない。
女が女である快楽に身をゆだねる、ということは、女の羞恥心とセットなのであるから。
従って、女の痴毛を剃る場合、男は女を羞恥の極みに導かなくてはならない。
女を全裸にして後ろ手に縛り、肘掛ソファーに座らせる。
股を大きく開かせ、両脚を肘掛に乗せて拘束する。
尻の下に、大きなクッションをあてがう。
そして、女が恐怖に身をすくめているときに、剃刀で痴毛を剃る。これが剃毛のやり方だ。
女の陰部は丸出しにされ、Aも良く見える状態に拘束しておく。
女が喚くなら、猿轡を噛ませる。
剃毛の様子は、ヴィデオに撮っておく。あとで女に見せるためである。
剃毛しながら、時々クリを弄んでやると、女は嗚咽を漏らしながら陰水を溢れさせる。
中には失禁する女もいる。
すぐ失禁する女は、Aの締りが悪いから、締りを良くする方法を教え、毎日トレーニングさせなくてはならない。
クリを弄ばれながら剃毛される女は、白い肌を朱に染めて何ともエロイものであるから、その姿は乳首もクリも立ちっぱなしで、メスの匂いを撒き散らしている。
なぜ剃毛するか、というと、女が、自分が誰のモノであるか、痛感させるためである。
剃毛された剥き出しの陰部に、タトゥーを入れようがピアッシングしようが、それは男の自由である。
女は、男のモノになってしまったことを、体中で感じる。
女には下着を許さない。何を身に着けようが勝手であるが、下着だけは許されない。生理の時は、もちろんタンポンである。
出血の多い女には、ふんどしを許す。ふんどしは晒し木綿であるから、経血を良く吸い込む。
先に、女は大人の男に、晒されて弄ばれて犯されないと綺麗になれない、と書いたが、剃毛はその一つの手段に過ぎない。
女を綺麗にする方法は、他にもいくらでもある。
断っておくが、剃毛は暴力であってはならない。料理の出来ない女に、料理を強要しても、決して美味い食事は作れない。
それと同じで、暴力は恐怖しか生まない。恐怖は体も心も硬くし、女を綺麗にするどころか、醜くするだけである。
嫌がる女を無理やり拘束するのは、ただの暴力=犯罪である。
フツーの女は、剃毛に抵抗するが、Vゾーンの手入れは怠らない。女が綺麗になりたい、と心底思わなければ、何をやってもムダである。
大人の男は焦らない。女が綺麗になりたい、と思い出すまで、じらしにじらすものなのである。
女が一度落ちれば、あとはただ快楽の無限連鎖の世界が広がっているのである。

このウラログへのコメント
実は私は男性なんですよ(^.^)ロマンチストな男性なんです。今日は何の日?(笑)ちょっとは驚いた?
> クレアさん
女はお産するとき剃毛される。浣腸もされる。しかし、それに耐えられる。出産は排泄の一種だ。VにSを受け入れた結果だ。君はデジの回し者だと私は思っているに過ぎない。詩人やねー。
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