- 名前
- 豪くん
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 愛知
- 自己紹介
- 縛り・スパンキング・じらし・言葉攻め・アナル開発が好きです。かといってハードオンリー...
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僕らのラブホテル
2008年09月29日 23:27
本当はTOKIちゃんが好きでした・・・大好きでした
でも・・・
ヤリたくてヤリたくて・・・
虐めたくて仕方がないんです
RYOUKOの困った顔
RYOUKOの感じている顔
RYOUKOの我慢している顔
RYOUKOの服従する仕草
RYOUKOの長い脚
RYOUKOのでかい尻
そのふたつのパーツがたまらなくそそりました
部活で日焼けした長い脚と
その付け根から脱がすと出てくる
白い白い大きなお尻・・・・
やられました
その頃になると、学校も違い部活も違う僕たちは
部活帰り夜の地下鉄で待ち合わせるのが日課になっていました
「RYOUKO明日はノーブラとノーパンでこいよ」
「えっ・・・」
最初は驚いたようでしたがすぐに
「うん…いいよ…豪君がそうしろって言うなら…」
次の日RYOUKOは夏服のセーラー服の下には何もつけずに
やってきました
階段と階段の間の薄暗いベンチ
地下鉄は通っていってもそこには止まらない空間が
僕らのラブホテル
「検査してやるよ」
後ろからRYOUKOを抱きしめへそのあたりからセーラー服の中に手を・・・
「あっ・・・あン・・・(*-。-) ソ、ソコハ・・・」
「お願い豪君・・・キスして・・・」
「駄目だ!!」
「RYOUKOまだ汗でオッパイがネバネバするぞ^^」
「ほんとにノーブラで来ちゃって乳首透けてたんじゃねえか?」
「イヤン・・・だって・・・豪君・・・そう言ったじゃん・・・あん・・・」
「下も履いてきてねえよな・・・」
水色の制服のスカートの中に手を入れると思ったとおりに
RYOUKOの恥ずかしいところはドロドロになってる
「おいおい、ここも汗だくか?(*'ー'*)ふふっ♪」
「あぁ~ン・・・それは・・・違う・・・」
と、そこでRYOUKOの口に舌をからませる
「あん・うぅ~・・・・」
思い描いた通りだRYOUKOは腰が砕けるように
力が抜けていく
この一瞬がたまらなくイイ^^
この一瞬を教えてくれたのは間違いなくRYOUKOだ
今でも縄を掛けながら乳首をつまんでやるとこの一瞬を見せてくれる
(これはRYOUKOじゃないが・・・)
ひざまつきそうになるが乳首とクリちゃんを後ろから触られながら
首をひねってキスをしているので我慢しないとどこかが離れてしまう
離れたら俺は許さない
それを知っているのでRYOUKOはその姿勢のまま
砕けそうになるのを我慢している・・・可愛い・・・
「そろそろお前の真っ白な尻を見せてくれよ」
さすがにこんな所じゃじっくりと見れないが
「ウン・・・」
この「うん」と言わせるのもいい今では「はい」ですが・・・
今度は前から抱きしめ壁に押し付ける
そしてスカートをたくしあげ尻を壁に押し付けながら
グリグリ揉みしだく・・・
「RYOUKOやっぱりお尻まで濡れてるぞ・・・」
「おまえそんなにやりマンなのか?」
「イヤイヤ~・・そんなんじゃないよ・・」
「だって豪君が初めてだったんだもん・・・」
「そのわりにはお前H過ぎるぞ」
地下鉄がパ~~~~~~~~~~~~ンと汽笛を
鳴らしながらホームを過ぎていく横の薄暗い壁際で
後ろからRYOUKOの白い大きな尻を犯しました
入れる瞬間のRYOUKOの声はいつも汽笛に消され
RYOUKOの白い尻と長く日焼けした足に射精するのが
快感でした
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