- 名前
- 豪くん
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 愛知
- 自己紹介
- 縛り・スパンキング・じらし・言葉攻め・アナル開発が好きです。かといってハードオンリー...
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安心感が加速する
2008年09月24日 00:27
TOKIちゃんと付き合いながらも
高2の時に地下鉄でラブレターなんかもらったりしまして・・・
朝練で早い時間の地下鉄に乗っていたんですが
当時その辺の女子高じゃお嬢様学校の子が
「付き合って下さい」と・・・( v ̄▽ ̄) イエーイ♪
はしゃぎました・・・
なんでも私の高校に陸上の練習に来たときに私のことを見て
気に入ってくれたらしく朝の地下鉄でも毎日顔を見たことのある
背が高くて可愛いRYOUKOちゃんでした
彼女は陸上ハイジャンプの選手でした
いまでこそ(~ヘ~;)ウーン
ユニホームでしよ~よ~と言いたいのですが
当時は脱がすことで頭がいっぱいですo(^▽^)oキャハハハ
初めて脱がしたのは2が月くらい付き合って
RYOUKOの試合の後お決まりのレンタルルームに
ハイジャン背面跳びのときのモリマンが生で・・・
めっちゃ興奮したと思います・・・⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ
TOKIにやっていることをやってみたい症候群にかられ
RYOUKOをこたつの上に体がやわらかく足が長い
RYOUKOはまた違った雰囲気です
「もっと足開けよ・・・」
「え~そんなことするの?~」
「なんだよ嫌ならいいぞ!」
「ううん・・・する・・・でも・・・はずかしいな・・・」
「大丈夫そんなこと言っても・・濡れてるジャン」
「ヤン~」
女って可愛い~とマジそんときは思ったっす
TOKIがいることでRYOUKOに振られてもいいかと思うと
安心感が加速していきます
お互いが遠征試合で朝早くセントラルパークに集合
早朝のセントラルパークの女子便所は当然誰もいませんが・・・
誰か来るかも知れません・・・それが同じ高校の子かも・・・
「遠征着ぬげよ・・・」
「う…ん」
まだ洋式便所でなく全部が和式便所ですから
当然バックです
「全部な・・・」
「えっ・・・ほんとに???」
「嫌か・・・?」
「ううん・・・い・い・ょ・・・」
「ブラも取れ」
「うん・・・」
これもマジ興奮しました
誰かが隣で「シャージャー・・・」
二人で息をこらしRYOUKOが漏れる声を我慢する姿が
たまらなく好きになりました
こいつこのあとハイジャン飛べるんかなと心配しつつも
そんなことをしていることにも興奮しましたが外では
チームメイトが集合しているのを想像してもさらに興奮しましたよ
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