| タイトル | 痴漢 |
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| 本文 |
金曜日のこと。東京の知人のところへ届け物があって 久しぶりに朝の満員電車に乗りました。 ギュウギュウ…の車内で奥のほうに行けなくて ドアの近くにいたんだけど まったく動けないくらい満員。 駅を発車して数分…。 足首の辺りに何か当たってることに気がついたの。 誰かのカバンとか?って思ったんだけど 柔らかい感じ… 誰かの足が当たってる? う~ん…分かんな~い^^; って思った次の瞬間… ひっ… 声が出そうになった。 誰かが私の膝の裏を撫でた。 えっ? なにこれっ? いやぁ… と思っていると 膝と膝の間に手が入ってきた。 痴漢だ…。 両隣と前は女子高生。 後ろは…振り向けないほど満員。 その手は私の太ももに上がってきた。 太ももを撫でまわしてる。 時おり 後ろから太ももを「ガッ!!」と掴んだり さわさわ~っと撫でたりしてる。 あぁ…暖かいからってミニスカートなんて履いてくるんじゃなかった。 しかも生足だし…パンスト履いてくれば良かったぁ… ずっと太ももを撫でまわしてる。 いやだぁ… だけど…こいつの手。スベスベで気持ちいいかも…^^ ちょっとだけエッチな気分… どんな奴なんだろ? 見たいけど 振り向けな~い。 ずっと太ももを撫でまわしてる。 駅と駅の間の数分間。ずっと太ももを撫でまわしてる。 お尻のほうに近いところから膝のほうまで… ずっと… 脚フェチ? 次の駅まで あと1分ってところで手が離れた。 あぁ…気持ち良かっ…悪かったぁ^^; 駅に着いて パッと振り返ったけど 誰かは確認できなかった。 私が振り返ったとき目の前にいたサラリーマン風の若い男の子がいたけど その子かどうか分からない。 駅のトイレで用を足したときパンティが少し濡れてた。 実は感じていたのかも… *************************************************************** Hikaさん 太もも好きなんだ? 撫でられるの好きですよ^^; 冬月さん コラ!!痴漢はいけませんよヾ(▼ヘ▼;) 触るなら触るって言ってくれないと~ヾ(´○`) ゆうきsan 上手に触られると感じちゃいますよ^^ 体は正直ですから… たかsan 感じるもんは感じるんですぅ^^; *************************************************************** |
