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人が死ぬ時って・・・・痛みを感じるでしょうか?

2016年09月07日 21:20

人が死ぬ時って・・・・痛みを感じるでしょうか?

苦しみを感じるでしょうか?

誰もが疑問に思っていることでしょう。


まぁ・・・死に方にもよると思います。

機関銃に蜂の巣にされて・・・・まだ死にきれず・・・苦しみもがいて・・・そのまま放置されたら・・・・・

さぞや・・・苦しみ・・もがき・・・たいそうな痛みを感じるハズです。

でも、戦場で狙撃兵に一発、眉間に打たれたら・・・即死で、何も感じないと思われます。

ここでは、ごく一般に病院で自然死(病死)する場合を想像してみたいと思います。


あくまで想像ですが・・・・

痛み、苦しみ・・・等はないと思います。

特に、深夜というか、丑三つ時~午前5時ぐらいに、遠くへ行く場合は・・・ないと思われます。

あたかも、眠るように・・・・・・あちらへ・・・・・




つまり・・・・・あのぅ・・・・そのぅ・・・・


医者が「仕掛ける」のだと思います。

その道のプロの仕事です。

そういう人がいないと・・・・ちょっと・・・まずいです。

例えばですよ。

今の医学の総力をかけて・・・・延命治療しようと思えば・・・相当長期間、生きながらえることが可能なハズです。


よく聞きませんか?

5年も、6年も・・・・ずっと、入院しっぱなし。

そのうち住所が病院になったりして・・・・笑

患者本人はもとより・・・家族もたいへんです。


社会的に見ても、人の道からしても、そういうことが良いことなのか?

疑問に思います。


やっぱぁ・・・人って、向こうに行く時は、潔く行ったほうがいいと思います。








往生際は・・・・・笑・・・・よくしませんと・・・・・笑









っで・・・ご本人が亡くなってですね・・・





それで、全ては「オシマイ」って思うでしょ。



それは、違います。


100%違います。


それから後があるのです。


だから生きている時に、注意しないといけません。

そういう立場になったら・・・実感します。

貴方の事を言っているのです。

いつか・・・・来ますから。




病院を裏から退院しますよね。


家に無言の帰宅をされたあなたは・・・・しばらくやることがないので、屋根の上にでも乗って周囲を見ています。

下界では葬儀屋さんの車が見えます。

棺を持ってきたようです。



あなたは、「あんな狭い空間に入るのは、ちょっとイヤだな・・・」なんて思うハズです。

っで、それからしばらくは、棺の中で周囲の会話を聞いています。





たぶん・・・聞こえると思います。

喪主が誰で、どんな葬儀になるか?




そこで・・・・・あなたに提案です。


生きているうちに、生前の自慢の写真を10~20枚ぐらい用意しておいてください。

それから、葬儀の「コンセプト」。

自分の葬儀は・・・こんな風にして欲しい・・

って、だいたいで良いので、まとめておくと良いと思います。

そうしないと・・・・・遺体として聞いてて腹が立つでしょう。



あなたは、確実に耳が聞こえるハズです。


(じゃあ・・・生きているのか?・・・・っというと、医学的には死亡しています、では、なぜ聞こえるのか、っというと・・・・・・霊の超能力とでもいいましょうか・・・人ではないのですから・・・何かあるのです)


っで、亡くなった日から、概ね2週間後・・・・・

第一回目の「説明会」があります。

大型バスで迎えに来ます。

事前に向こうの村の住民が知らせに来ます。

どういう風に来るのかは、わかqりません。

たぶん、普通に玄関から入ってくると思われます。


ぬらりひょんのように・・・・・笑





ちょっと、疲れたので・・・・・・ここまで。



っで、注意しておきたいのは、死んだらオシマイではありません。

くれぐれも、後は野となれ、山となれ・・・・的な考えはいけません。


借金は、全て完済しておくことです。

大石内蔵助が47士にしておいたように・・・・。







第二回目の「説明会」で、鬼どもに痛めつけられるます。

ここで働いて返済するように求められるかも・・・。

三途の川を渡れず・・・・・

成仏できずさまよう・・・ハメになるかも



気を付けましょうね

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