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核廃絶への道

2013年07月14日 11:19

フランスロスチャイルドが取り仕切るウランビジネス

ロシアでの旧ソビエト由来の解体される爆弾からの濃縮ウラン

ウラン資源として乏しく濃縮にコストがかかる

解体ウランは良い買い物だ

アメリカロシアフランスイギリス、核はこれらの国にとっては、経済であり安全保障であり人類にとっての安全性などは考慮されない

物質生命とは相容れない

数値の大小に関わらず、被爆生命体にとっては死滅への道でしかない

濃縮し核分裂させるとさらに手に負えない核物質がより強力に放射線を出すようになる

それは無害化するには膨大な時間を伴うし

無害化を促進させる手段を人は持ち合わせていない

アメリカでの核爆弾開発は、ドイツとの競争だったと言われるが、それ以前にドイツは敗北し

未使用の2種の爆弾アメリカ兵士の犠牲を小さくし早い戦争終結のため・ジャップの事など考慮冴えてはいない・とのお題目で日本に実用実験された

この時の実際に爆発燃焼したウランプルトニウムはわずか10キロに満たないと言われている

それで12万2千人余、7万3千人余の直接犠牲者、5年以内の死亡者数は20万人余と14万人余に及び、その影響はさらに続き、数は次第に減ってはゆくが長期にわたる内部被曝の実態はアメリカにより隠蔽された

1951年日本はサンフランシスコ講和条約により国としての主権を回復した事になっているが、沖縄の強奪、安保条約原子力協定、奴隷としての法整備は確実に進んでゆき

してはいけなかった挑発にまんまと乗った明き盲の日本は、二次大戦後ずっとアメリカに、ロスチャイルドに隷属したままで今日を迎える

物質は基本的に生命体とは相容れない

個人的な体質や食を主体とする生活習慣でその影響には大きな差異がある

福一の事故は誰にとっても対岸の火事ではない

地上の汚染など北太平洋の汚染に比べれば小さいとも言える

その小さな影響がいずれ100万単位で人を殺してゆく

原子力発電は核分裂を熱源として利用するハイコストハイリスク、ローテクノロジー、ローパフォーマンス、な発電手段だ、熱効率は30%しかない

廃炉にも時間とコストがかかり、それは計算外の数値だ

核分裂をする事でねずみ算式に増えてゆく核廃棄物は、今の人類の持てる手段では安全に廃棄、管理はできない

ロスチャイルドやその眷属どもは、一体何を考えているのか解らない

人類地球生命の激減、死滅、或いは人やそれ以外の種の革新くらいしか考えられない!!??

多分、民主的な方法でこの表裏に力を持つ数少ない人々や眷属、信奉者を変化させる事は不可能だろう

数を頼んでガンジーで行くのか、ゲバラカストロに習うのか

無為な時間ばかりが増えてゆく

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