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おしっこをもらしてもまだ、無計画に水を飲んでいるよう。

2013年07月10日 00:19

もっともっともっと大局を眺めるべきなのだ。
大人のすべきことである。

目の前のことを目の前だけで起こってることと捉えるなんて、小学5年生に任せればいい。


今とてもおしっこしたいのは、それまでの経緯がそうさせている。
今近くにトイレがないのは計画性なさ、想像力の無さ、、、つまり自分の無能さなのだと知るべきなのだ。

おしっこしたいのに出来ない環境に苛立つのは小学5年生。
それならもらしてしまえ。

反省ならいつでもできる。
悔やむのはいつでもできる。

当面の問題を、当面性のみで考えるのが大人なのだ。
大局も大事だが、ものすごく小さいポイントでの解決も重要なのだ。


どこまで、耐えられるか。
トイレでするのが最高の結果。これは誰でもわかる。
最低ラインをどこに持つか。これが重要だ。

外でする?
ペットボトルにする?
ニール袋にする?
車の助手席の足マットのみ犠牲にする?
下着だけで膀胱内の容量を減らす?
完全にもらす?

人によって違う。
どうするのか。

これが「覚悟」である。


「覚悟」の覚悟性が確立されれば、あとは簡単。
そのレベルまでは出来ると思えば、そのレベルまでの選択肢ができるのだ。


僕は最低ラインと思える部分までは耐え、頑張ってきた。
そしてついに最低ラインに触れてしまい、その行動をとった。


自分なんて既に捨てて、大事だった友達を切り、仕事を切り、家族を守る行動。


「覚悟」が大事なのだ。



「当面」の問題を当面性の対処で対応した。
そして、最も大事なのは、これからだ。

反省や後悔はまだしない。
これまで惨めでも耐えてた時間たちが消え、未来のみを見ることができるようになった今、すべきことが絞られる。

物事はシンプルなのが良い。

まだまだ、過去が襲ってくるが、今の僕は身が軽い。
振り切るなんてたやすいのだ。
新たな仲間もいる。



僕に切られた友達も、僕自身も、因果応報に巡っていると思う。
お互いにそれぞれ反省点もあるだろう。
僕が友達だと思った相手なのだ。
僕が思う以上に反省し後悔しているだろう。
そして、これからを上手に対処していくだろう。

せめて、そう思っていたい。
じゃないと、僕の過去が無駄になる。

そう思いたい。



でも、ふと知ったところによると、そうじゃなかったようだ。
捨て台詞的に僕を切り、僕との過去を台無しに、なぜそうなったかなんて関係ない感じのよう。

強がり

まるで、小学5年生。



おしっこをもらしてもまだ、無計画に水を飲んでいるよう。



周りの大人が大変だね。
ご苦労さまです。

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