- 名前
- かつお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 64歳
- 住所
- 広島
- 自己紹介
- 60代はおじいさんかな?でも気分はまだまだ青春時代です!此れも古いかぁ~?
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南紀白浜アドベンチャーワールド&志摩スペイン村
2010年08月26日 08:51
アドベンチャーワールドは、
和歌山県西牟婁郡白浜町にある動物園、水族館、遊園地が一体になったテーマパークである。大阪府松原市に本社を置く株式会社丸末(不動産・建設業)の関連会社である株式会社アワーズ (AWS) が運営している。 1978年4月22日のオープン当初は「南紀白浜ワールドサファリ」という名称であった。
「人間(ひと)と動物と自然とのふれあい」をテーマに、日々新たなことに取り組み挑戦する。動物園・水族館・遊園地の3つを併せ持つ全国でも珍しいスタイルのテーマパークである。園内には数々の施設があるが、ジャイアントパンダの飼育展示、広大な敷地に放し飼いにされた動物たちの中をケニア号が進むサファリツアー、イルカ、クジラ、アシカショーなど、自然界を代表する動物が総覧できるパークは日本でもここだけであり、そのことがここを有名にさせている所以である。
ゴールデンウィークや夏休み期間中には夜間営業も行われており、昼間とは違う動物たちの姿を見ることができる。また、夜間営業中は夜間のイルカショー「ナイトマリンライブ」が開催され、花火が打ち上げられるなど、昼間のショーとはまた違った趣向で楽しめる。パーク内では動物をテーマにしたレストランやカフェがあり、園内の動物たちや白浜半島にちなんだみやげ物も多数販売されている。子供たちにとってだけでなく、大人でも楽しめるイベントや学術的なツアーもあり、2~3世代のファミリー・カップル・夫婦などが楽しむ姿が目立つ施設である。
志摩スペイン村(しまスペインむら)は、
三重県志摩市磯部町坂崎にある複合リゾート施設。
近畿日本鉄道(近鉄)が、総合保養地域整備法(通称:リゾート法)の施行に合わせ1988年に策定された「三重サンベルトゾーン」構想に基づき、三重県志摩郡磯部町(現志摩市磯部町)の協力を得て開発した施設で、テーマパーク「パルケエスパーニャ」を中核施設に、ホテル志摩スペイン村、天然温泉「ひまわりの湯」の3施設で構成されている。
開発当初は、リゾートマンションやコテージ等を多層的に展開するレジデンシャルゾーンの開発計画もあったが現在は凍結されている。
志摩スペイン村の開発エリアは全て伊勢志摩国立公園内で、自然公園法による「規制計画」等で無秩序な開発や利用を防ぐ特別地域に指定されていた。このため、開発当初に開発できたのは開発面積全体の約30%程度で、一時的に工事で伐採した緑地についても新たに植栽し緑地に戻したほか、テーマパークでは第1駐車場の一部(現在のピレネー部分)を芝生化した駐車区画を設けたり、コロシアムの座席周りに芝生を張るなどして緑地化率を高める工夫がされた。また、先のスペインをテーマに選定した過程を述べた月刊レジャー産業のインタビューで「この地域全般の特色ですが漁業権が非常に確立しています。畑のような感覚ですね。畑の中にむやみに立ち入れば叱られる。養殖漁業のために海が使えない傾向をもっていますが、なんとか漁業権との調整をとって将来的にはマリンレジャーも提供できればありがたい」と述べている。
しかし、当初計画案があった近鉄志摩磯部駅から志摩スペイン村への定期航路計画は頓挫し、ひまわりの湯を開業するにあたっても海洋への温泉の排水が及ぼす海水濃度への影響で、養殖をはじめとする漁業補償問題のため本来は掛け流しが可能な湯量があるひまわりの湯だが循環ろ過式での営業となるなど現在でもマリンレジャーを開発できる状況には至っていない。
このデジログへのコメント
白浜はパンダの繁殖で有名だし ショ~の素晴らしさは日本一だと想ぃます
1日いても本当に飽きなぃ^-^
> 琴乃♪さん
そうですねおっしゃる通りです!USJ等の影に隠れて、余り有名では有りませんが本当にいい所です!(⌒∇⌒)
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