| タイトル | もっと幸せになれる9つの方法 |
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<体のフシギ>もっと幸せになれる9つの方法―中国紙 モバイル版URL :http://rchina.jp/article/38946.html 中国紙・生命時報は、米国の健康情報誌プリベンション(Prevention)が近日掲載した記事をもとに、「半分以上を実践できれば、あなたはもっと幸せになれる」として9つの方法を紹介した。 (1)写真を撮るときは歯を見せて笑う 米ドゥポー大学が発表した最新の研究結果によると、小さい頃から写真撮影の際に歯を見せて笑っていた人は、数十年後の離婚率が他と比べて5分の1にとどまっているという。「類は友を呼ぶ」というが、笑顔が人を呼び、穏やかな結婚生活が送れるのかもしれない。 (2)旅行の思い出を飾る 旅行した時の写真や記念品を目の届く場所に飾っている人は、飾らない人より幸福感が強いという。米カリフォルニア大学の心理学教授は、旅先での楽しかった思い出がよみがえり、「また旅行したい」という気持ちになるためだと説明している。 (3)あまりテレビを見ない 米メリーランド大学が34年にわたって約4万5000人を対象に調査した結果によると、心が満ち足りている人は、普通の人よりテレビの視聴時間が30%少ないという。彼らはこうした時間の大半を人付き合いや読書、社会活動などに活用している。 (4)冷たい飲み物より温かい飲み物を マグカップになみなみと注がれた温かいお茶やコーヒー。体や心が温まれば、思考も活発化し、やる気が促される。温かい飲み物が好きな人は、冷たい飲み物が好きな人よりも友好的で、他人を信頼しやすいという研究報告もあるという。 (5)どんなに忙しくても運動は欠かさない ジョギングなど運動が好きな人は、座ってばかりの人よりストレスが70%少ないという。毎日17~34分程度の運動を心がけることで、心の充足感が格段にアップするという。 (6)親友を2人作る 既婚者654人の精神状態を調査したところ、「親友と呼べる友人が2人いる」と答えた人が最も安定している結果になった。ただし、友人を2人以上作ったからと言って、幸福感が増えるわけではない。 (7)調和のとれた性生活を送る 英ウォーリック大学の博士によると、肉体的な触れ合いは、幸せの重要なファクターだという。既婚者の性生活は未婚者より30%多く、心の充足感も強いそうだ。 (8)明るい人の近くに住む 明るい気持ちになるためには、明るい人と付き合うこと。その人の800m圏内に住むと幸福感は42%上昇するが、3200mを超えると反対に低下するという。 (9)姉もしくは妹がいる 英心理学会が発表した最新の研究結果によると、家族のなかに姉もしくは妹がいる女性は、社会でより多くの支持を得ているという。彼女らに共通しているのは、楽観的で問題解決力が高いという点。姉妹は兄弟よりも「支え合う」関係を上手く築く。したがって団結心も強いという。 http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=38946 さて、いくつ当てはまりますか? っていうか、これって「もっと幸せになれる~」ってことは、幸せじゃないとダメって事だよね? っていうか、幸せですか? あ、幸せだったらここに・・・(以下略) 「通り魔事件発生。犯人逃亡中」 ツイッターでデマが広がる ミニブログ「twitter(ツイッター)」上に「和光市駅前で通り魔発生。犯人は逃走中」という呟きが2010年1月19日、投稿された。結局被害者とされた女性の「自作自演」で、通り魔事件は起きていなかったものの、ツイッター上で情報が広がり、一時騒然となった。 同日14時半ごろ、東京都のユーザーが次のような呟きを投稿した。 「埼玉県和光市、和光駅前で通り魔発生とのこと。女性が刺され、犯人は逃走中。近辺にお住まいの方、通る方、くれぐれもご注意あれ!」 「狂言」にも関わらずデマが広がる この呟きを、他のユーザーがすぐさま引用。一部のユーザー間で、 「まじ?」 「近いぞ…。帰るのこええええ」 といった反応が起き、一時騒然となった。 だが、同日13時にはすでに和光市長、松本武洋氏が、 「犯人が逃走中なので警戒してください、と書いていたら第二報があり、実はそうではなく、ご本人(編注:被害者とされた人間)の自作自演らしいという報告がありました。いやいや焦りました」 と投稿している。「狂言」だったことが明らかになっていたにも関わらず、それを上回る勢いで、デマが広がってしまったようだ。 市によると、午前10時に消防から「和光市駅付近の路上で女性が見知らぬ男性に刺された」という連絡が市役所に入った。それを受け、市は教育委員会を通して、学校から連絡網で各家庭に連絡。13時には被害者の自作自演だったとわかり、それも連絡網に流したが、より広く知らせるため、市長自らツイッターで流したという。 「ツイッターも『疑ってかかる心』が大事」 ツイッターでは、自分が登録している人の最新の呟きが、自分のページ「タイムライン」上に表示されるため、情報の伝播速度が極めて速い。そのため、しばしば真偽不明の情報が一気に広がることがあり、09年12月にも、「RHマイナスの血液が足りません。ご協力お願いします」というデマで騒ぎになったばかりだ。 ITジャーナリストの井上トシユキさんは、 「こうしたことは2ちゃんねるの時代からもありました」 と指摘する。ただ、ツイッターではリアルタイム性が高まり、より早いスピードで伝播するようになった。 「リトゥイートで簡単に呟きを広めるシステムもありますし、止めようがありません。悪意はないにしても、早い段階でおかしいと思う人が、もっといてもいいと思います。今後はツイッターでもウラやソースを気にするようになるのではないでしょうか。やはり大事なのは『疑ってかかる心』ですね」 と話している。 http://www.j-cast.com/2010/01/20058361.html 正直な話し・・・ツイッターって面白い? 俺は去年少しやってたんだけど、すぐに飽きちゃったなぁ。。。 やってる人、面白さを教えてください(笑) ということで、また。 追記 mixiとかの日記とか読んでいると、世の中、如何にメディアが発するニュースや情報に影響を受け、ある意味“洗脳”されてる人が多いのかよくわかる。 俺なんか、へそ曲がりだからそういう情報は端から疑って見聞きしてるから、そのニュースが本当なのか?とりあえずネット検索してみるんだけど、ほとんどの人がそんなことしないし、鵜呑みだよね。 そう思うと、一方的な情報とか人を洗脳するのは簡単だなと改めて思う。 なんとなく、メディア=“教義”であり、検察=“信仰宗教”って気もしなくないな。 この国は過去に同じ過ちを犯してるからね。 “いつか来た道”だけは、これから生まれ来る子供たちの為にもね。。。 _ |

| 名前 | 匐淬渊(キラー) | ||||
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| 性別 | 男性 | 年齢 | 44歳 | 地域 | 埼玉 |
| 興味あること | |||||
| 何でも歓迎♪ | |||||
| 自己紹介 | |||||
| *HNをエイジ→匐淬渊(キラー)に戻しました 会えない距離の人と仲良くなってもね。 ということで、西東京、西埼玉方面の人、仲良くしましょう。 デジログやウラログは世間に喧嘩を売ってる?内容ですが、 ほぼ毎日書いてるので読んでくれたら嬉しいです。 追記 4年ぶりに今度は遊びでベース弾きとして活動再開。 春には都内でライブ?あくまで予定だけどねw | |||||