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武藤&船木の同期タッグが蝶野&みのるに快勝

2009年09月03日 16:14

武藤&船木の同期タッグが蝶野&みのるに快勝

30日の全日本プロレス「~武藤敬司デビュー25周年記念大会~ プロレスLOVE in両国Vol.8」東京両国国技館大会は、超満員札止めとなる1万2860人を動員。まるでオールスター戦のような豪華カードが次々と実現した。

 メーンイベントでは「武藤敬司デビュー25周年記念スペシャルタッグマッチ」として、武藤船木誠勝と組んで、蝶野正洋鈴木みのる組と対戦。かつて新日本プロレス道場で同じ釜の飯を食った武藤蝶野、船木の同期3人の揃い踏みに加え、5年前から絶縁状態に陥っている船木とみのるの禁断の対決に観客は大熱狂した。
 本日の主役である武藤以上に注目を集めた船木は、約20年ぶりのプロレス参戦で軽快な動きを披露。若手時代の得意技であったドロップキックを放ったり、場外でイス攻撃を狙うなど、ブランクをまったく感じさせない動きでファンを魅了したものの、最後にトペ・スイシーダでロープに足を引っ掛けてしまい、頭を強打。それでも、武藤の勝利をアシストして華を添えると、試合後は武藤から「もっとすごくなるというか、遊びをすげえ持ってる気がする」と最大級の賛辞を送られたことから、今後のプロレス参戦継続に前向きな姿勢を見せた。

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